Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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2話もなかなか切れてます(笑) ママさん、裸エプロンで来るとは思いませんでした。出番は少なくてもインパクト抜群です。ねーちゃんも、クラゲ娘も良い感じです(爆) 相変わらず主人公はどーにもこーにもってところがまた(笑) ウォータースライダーも来まくりだし、ブラ出し有り、ポロリ有りと(笑) いきなりこんなハイテンションで保つんでしょうかね?
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シムーン8話

結論から言うと、まだ情報が出きっていない状態で決めつけてしまうのは、速いんじゃないかなという気がします。ただ、作品の性質上それぞれが、それぞれの思惑で考え、想定をしていますからそれとずれを感じるとアレ?ってなるのは判ります。まぁコメントの方を読むと、判っちゃいるけどつい…ということなんでしょうけど(笑) で、そういうことを前提で考えてみると、

違和感の招待は、テロリズムとして爆破を描いていないからなんじゃないかなという気がします。少なくとも僕にはそう思えます。これは、戦争の描写を甘くしているのと同じで、今のところはまだ状況としてそういうものであるという理解で良いんじゃないかと思います。

この回で絶対的に表現しなければならなかったのは、ネヴィリルに対しての影響の部分だと考えてます。当然ですが、それは状況ではなくて内面的にです。だから、ネヴィリルが決意をするまでの流れに違和感を感じなければそれで8話としてはOKなんじゃないでしょうか。僕はその部分に関しては、問題無く出来ていたと思っています。

何故、奪取ではなく爆破なのかとか、爆破行為=テロ行為=悪事なのかとかそう言う部分はそれこそ今後を待たないと判断できない部分。つまり伏線という理解で良いと思います。きっと回答が用意されていると思ってます。
小4女児を監禁容疑、無職男を逮捕 大阪・堺

52歳の男が10歳ってあんた…。まぁそれがロリってもんなんか。
今日、あるBlogを読んで悲しかったこと。
シムーンの感想を書いていたんですけど、

脳内補完しなきゃいけない作品はダメ
脳内補完とは、いいように作り変えるという意味



こんな人、きっと彼だけじゃなくて大勢居るんだろうなぁ。
確かにそう思ってたらシムーンは駄目だろうね。でも、
そんな条件じゃ、ヲタアニメ以外の作品は成立しませんよ。
嗚呼、彼らにはそれが理想的なのか…。ハライソハライソ

あえてどこかは書きません。
嗚呼、世紀末はまだ先なのになぁ。
「放送禁止作品」はVODの活性剤となるか

そうした作品の大半は差別を助長することを目的に作られているわけではないが、不適切な表現や差別用語は、それを受け止める側の心情に配慮しなければならない。そういう意味では、たとえ名作と呼ばれる作品であっても、放送・上映が禁止とされることはやむを得ないことである。


このコラムの意図はここでないことは承知してますが、VODがどうなるかには余り興味がないけれど、こちらには絶大な興味があります。こう書かれると「当然そうするべきだ」と賛同する声が多そうですけど、結局「不適切な表現」だの「差別用語」だのが正しく定義されているならという条件が付くはずです。

ぶっちゃけて言うと、現状は到底そのレベルには達していない。そんなのばかりだから、一見正しくまともに思える内容でも、安易に同意できないことが非常に多いです。「受け止める側の心情」などと言うと、これまた聞こえが良いけれど、そんな曖昧なもののプライオリティを高くして基準を作るから訳が判らないものが出来上がることになります。

また、作品は当時の世相を反映して作られるのが当たり前で、それを放送禁止にするというのは、無菌状態で子育てして、対菌性の無い子供を育てることや、昔は平気で人殺しをしていたから歴史なんて学ばせるのは良くない。というのと同じ発想で愚行としか言えません。

作品をどう解釈するのか、どう咀嚼するのかということを疎かにするから、それを出来ない人間が大量に出てきてしまっています。直接的な表現や衝撃的な表現にだけ過剰に反応する連中が生まれた背景には、この「悪いものは隠す」という発想が少なからず影響しているように感じます。
エンジェルリンクス

大好きですエンジェルリンクス。話自体はちょっと練り込みが足りなかったかなって気がするんですけど、個人的に好きです。やっぱこの作品は美鳳に始まって美鳳に終わりますよね。第1話を見ただけで夢中になりました。ターフェイの剣を振るうシーンは痺れましたよ。リンクス号発進シーンもなかなか格好良いですよね。

当時はまだ「西田亜沙子」という名前を意識することはなかったのですが、当時から魅力的なキャラクターを描いていました。途中作画が「をい!」って感じになったのは残念でしたが(笑) LDのジャケを未だに飾ってますし、ポスターもはってありますよ。

さらに、美鳳は見目だけじゃなくて、設定自体も大好きで、当初の明るく元気な美鳳も、昔の気張りすぎ美鳳も、後半の鬱状態美鳳も彼女らしくって良い感じです。そっち方面の演出は上手くいっていたってことなんでしょうね。

で、DVDなんですが1.5万ですか…。う?ん微妙な値段だ(笑) LD全巻持ってるしなぁ。特典のエンジェルリンクスイラスト集は気になる。本気で西田さんのジャケ絵が気に入ると欲しくなるかも(笑)
児童が撮影の画像決め手、連れ去り未遂容疑で少年逮捕

16歳にして小学1年生を連れ去ろうとするというのは凄いですね。営利目的なんでしょうか?それとも真性ロリ? だとすると、性向の問題なんで自分には良く判らんですが、なんだかなぁって感じです。何れにしても実行に移してしまうってとこで、短絡し過ぎですけどね。我儘というか無神経というか…そうやっぱ馬鹿ってのが一番しっくり来るな。うん。
ソニー、AACに対応した「SonicStage CP」

ニュースとしては今更感がありますが、ついに今日公開です。同時にウォークマンA用のファームもアップデートされるということで、結構大がかりな更新です。ちなみにAAC対応に関しては、使ってもいないし、使う気もないので、個人的には興味対象外です。

ウォークマンAの最大の問題と当初からいわれていたのが、付属ソフトであるCONNECT Player。こいつの不安定度や遅さがウォークマン自体の評価を相当落としていたことは間違いない。で、ようやくこの部分にテコ入れが入りました。いつからSonicStageへの変更構想があったのか判りませんが、まぁ昨年末に発売されて半年程度ですから、SONYとしては頑張った方かもしれません。

で、このSonicStageですが、単に置き換えられるに留まらず、機能を追加している点は評価できます。ウォークマンAの最大の特徴は、各種インテリジェント機能だと思います。例えばアーティスリンクは、今聴いている曲のアーティストに関係があると思われるアーティストの曲を検索してくれるという機能。これ自体は面白いと思うのですが、このデータベースを作成するCONNECT Player上ではこのデータを参照することが出来ない状態でした。これが新しいSonicStageでは改善され、参照や編集が可能になったということです。まぁある意味普通になったとも言えなくもないですけどね(笑)

そんなインテリジェント機能ですが、実際に使うかというと余り使う機会はないというのが実情です。いちいち操作が必要であるという点や、シャッフル再生をしていると、シャッフルの分母が勝手に限定されてしまったりと、どうにも使い勝手が悪かった部分があったからです。

そんな問題の一応の解決策として、ファームアップで本体の機能も強化されます。アーティストリンクならアーティストリンクシャッフルが追加され、自動的にアーティストリンクを辿ってシャッフルを行う(だろう)というもの。これなら、使ってみようかなという気になります。

問題はこの機能がバッテリーの持ちに与える影響でしょうか。データベースを毎回検索することになりますから、相応にバッテリーを消費するような気がします。あまりにも再生時間が減ってしまうということになると、折角の機能も実質使えないと判断せざるを得ません。とかとか、なにせSONYのやることなんでどうもまだ心配でならないんですが、一応情報を見る限りでは良さそうなので、期待してみたいと思っています。