Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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かなり生き生きと試合をしていたと思います。特に後半普段出場機会が無い選手達が頑張っていたように感じました。相馬、近藤と良かったと思いますし、先発だった岡野、酒井、ネネも良かったと思います。

相馬と岡野は格段に良かったですね。左右に綺麗に切れ込んでいたと思います。今日のようなスペースに流し込むパスを出せば、バイエルンからですら点を取ることが出来るということです。これはここ4試合ではほとんどみられなかった攻撃です。

闘莉王が出場しておらず、啓太、小野も早々に下がった為にロングフィードが比較的少なく、中盤の底からポスト→サイドという展開がやりやすかったのかもしれません。岡野がシンプルにと良く口にしていましたが、それが効果的であるということが証明できた試合だったんじゃないでしょうか。

やはり、中盤の小野、長谷部、山田といったところの意識にバリエーションが足りない(もちろん受けての動きも含めて)のが攻め切れていない原因になっていたように思えます。今日は相馬、酒井の方が結果として機能したということなんだと思います。

また、ギドの選手起用が若干膠着していたんじゃないだろうかという感じもあります。岡野や酒井、ネネはほとんど出場機会が得られなかったし、相馬や黒部の使い方ももう少し考えても良いんじゃないだろうかという気がします。

何にせよ、低迷脱出に向け良いヒントになった試合だったんじゃないでしょうか。
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Intel、Pentium 4/D/Celeronを最大6割値下げ

をいをいいきなり半値以下ですか、そりゃ思い切ったねぇ。まぁ今なら当然Conroe買うだろうからな。在庫処分状態って事なんだろうね。

最大下げ幅を記録している
Pentium 4 541(3.20GHz) $218→$84(61%)
が魅力的だけど、CPU的には流石にちょっと中途半端な感じがします。かといって
Pentium D 915(2.80GHz) $199→$133(33%)
というのも、更に中途半端だし、
Pentium D 960(3.60GHz) $530→$316(40%)
だと流石に高い気がするな。

となるとやっぱ微妙なのか(笑) まぁIntelが丸損するような真似をするとは思えないわな。でも、とりあえず安くそこそこでと考えていた人には朗報だろうね。
音楽といえば、ここんとこ頭から離れないのは何と言っても「ねこにゃんダンス」いやはや、Neko Mimi Mode以来のインパクトっすな。でまた、エンディングの絵が可愛いんだなぁ。本編の填り度はそれほどでもないんですが、この曲の中毒性は恐ろしい。

って、俺も人のこと笑えないなこりゃ(笑)

YouTubeはここ
「言論で反論すべき」旧道路公団総裁の請求を棄却 「文春」記事訴訟

恐ろしく妥当な判断。これこそ棄却に相応しい。やるだけ無駄。そもそも、日本道路公団総裁なんかに名誉なんてあったのか? あれだけ厚顔なことやっといて、もう傷つけられるものなんてねーだろに。

しかも、1000万の賠償なんて…、ちゃんちゃらおかしいとはまさにこの事。まぁこういう奴じゃなきゃ、あの立場に居ることなんか出来んわな。
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テレビの立場から音楽産業を憂う

まだこんな低レベルな話をしているのか…。まぁ日経の記事じゃこんな程度かもな。自分達のやってきたことを棚上げして、悪者を探し出して、そいつに責任を全部おっ被せる。なんて楽な発想なんだろう。そりゃあ当面はそれでいいかもしれないけど、そのノリで音楽産業の未来とかって言い出すんだから哀れだね。

まず、最近の大抵の人は音楽なんて欲していない。彼らが望んでいるのは、話題性と雑音だけ。だから、音や音楽の質へのこだわりがほとんど見受けられない。本当に音楽を聞こうという人間は音や音楽そのものの質に拘らないわけがない。

そうやってきたのは、他ならぬ音楽業界。短期的な収益を得るために、話題だけを先行させつまらない曲を大量に消費させてきた。それに乗っかったのがTV業界と電機業界。TVは中身を無視してタイアップ等で、過熱に煽りを入れ、電機業界はお手軽さだけを売りにして、低音質音源を更に低音質に鳴らす機械を売りさばく。

これじゃ、全体の音楽レベルは下がる一方でしかない。で、これ以上下がり切れないというところに来たから売れないってことになる。当たり前、もうそんな金額を払う価値が無いからだ。違法コピーを完全に防止できるような策がもしあったとして、それを実行したら、単に音楽を聞く人間が激減するだけのことでしょう。

これは「資本主義における生産物の質の下降原理」の典型。本来は利益のある程度を音楽業界そのものの底上げに投資するべきであるのに、それを怠ってきた報いがここで来ている。他人に責任を転嫁してばかりじゃ何も変わることはないでしょうね。つか、もう手遅れかも知れないけど。
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マッチポンプ絵2

えっと西田女史がこんなん描き出しているってことは、もしや…。前回のアイキャッチの件もあるしなぁ。ビューラさんがなにか重大な役目を持って帰ってくるってこと? まぁ確かにテンペスト以外のコールについてはほとんど描かれていないし、これから描くのも厳しいだろうから、ビューラが代表としてってのは十分考えらます。

だとしたらシムーン、本気で無駄キャラが無いぞ。これだけ多くのキャラを出してるのに。アングラスちゃんもきっちり再利用(失敬な)されたしなぁ。

メガマガは「アーエル、マミ、ユンで水着」のオーダーで


またエロっちいっす(笑) 一見の価値有りマス。特にマミマミが。いやユンも。

そうそう、小説版も届きまして、まだ読んでません(^^; でもパラパラっ見て、ちょこっとだけ読んでみたら、基本的にはテレビシリーズに沿って書かれてるみたい。んで、一巻はメッシスに行くところまでみたいなんだけど、正直あれだけのページ数で大丈夫なのか? って気がしました。実は大丈夫なのかも知れないけど。その辺だけ不安。ただ、文字になるとはっきりと判る内容というか設定や感情もあるんで、読んでみるのは悪くないかなって気はします。
棒振り回し注意され警官殴る、容疑で高校生逮捕 埼玉

また、こんな馬鹿野郎が出たのかと思っていたら、酒かよおい。まぁ高校生の癖に酒なんて飲んで、しかもここまで酔うような奴は、それだけで馬鹿決定で良いとは思うけどね。

もう酒は販売禁止にした方がいいね。煙草なんかよりほっぽど社会的害だよ。つか、理性を飛ばすなんて、もう人間としてどうなんだろ? って気がしてならないんですけどね。
第18話「葬列」のみどころ

なになにと読んでみると、やっぱりパラ話への言及が多いです。ところが、

「アーエルのじいちゃんが言っていたこと」が分かったり。


なぬ? これってかなりヤバ気なネタなんじゃねーの? 一気にパラ様飛びましたよ。どの程度、どんな形で出てくるのか判らないですが、展開はえーなー。流石だ。

やっぱり、シムーンは目が離せないですね。
個人情報保護法とW-ZERO3の関係

 最近はPCを持ち出さない、データを持ち出さない、といったひたすらに制限する方向だけではなく、職種によって緩和し、緩和したところはきちんと監視、管理を行い、クライアントレベルの暗号化をきちんと行うことで何とかしようという方向になっているようだけど、果たしてPCによるモバイルコンピューティングに、明るい未来はあるのかな?と。


そうなのかな? 自分の知る限りそう言う方向には行ってないですけどね。それをするには膨大なコストがかかる。そして、リスクもゼロにはならない。万一そのPCを紛失した場合、「暗号化してあったから大丈夫です」は通用しません。暗号化は気休め程度。そんな事するくらいなら「禁止」にした方が安上がりだし、確実。それは妥当な判断だと思います。

結局、大して意味の無い情報に過剰に反応する連中が大量に居る内は、企業はモバイルを積極的に推奨することは出来ないってことでしょうね。携帯する場合は非常に限定的な情報だけしか持てないってことになるでしょう。馬鹿が世の中を不便に、不自由にしているという現実はここでも変わりません。

まぁ何か画期的な技術でも発明されれば別かも知れませんが。
女児強姦未遂で少年逮捕

また、こんな妙な事件が起きてます。断定しますが、18歳程度でのこの手の犯罪は「性癖」とは言えません。明らかに「簡単に」済ませようとした結果、9歳の子供に手を出しています。自分が楽をする為に子供を利用しようという発想です。

個人的には性的行為をタブー視する気はないし、その手の性癖に関しても、端的に悪と決めつけることは無いですが、こいつの発想自体は最低で同情の余地無しです。まさに糞餓鬼。

20年位一日14時間位の重労働を経験させてやった方が彼のためでしょう。どうせこんな奴は他に役に立つことは無いでしょうから。
何でだか判らないのですが、朝日は偽装請負関連の記事を3つも挙げています。

労働者派遣法などに抵触 偽装請負とは?
「偽装請負」労働が製造業で横行 実質派遣、簡単にクビ
生活費数万円、突然の解雇予告 偽装請負のメーカー工場

偽装請負自体は、個人的には仕方ないんじゃないかなという気がする反面、改善した方が良いと思われる部分もあるとは思います。ただし、派遣人員の権利を強くするとどうなるのか? ということを考えてから結論を出して欲しいですね。当然メーカーだって馬鹿じゃない。そうなれば派遣人員は減らすし、より高い能力を求められるようになる。それは覚悟する必要があるでしょうね。

で、気になるのが最後の記事。偽装請負の問題に乗じて、すり替えを行っているように見えます。ある工場の労働条件が悪いからといって、結婚や子供や老後の問題にしようとするのは、マスコミの姿勢として異常だ。やりかたが下品極まる。

嫌なら辞めれば良い。「30代前半の男性」だの「20代前半の男性」だのなら、本気で探せば仕事が全く無いとは思えない。見つからないとしたら選り好みをしている(あるいは本人の人格や経歴に著しい問題がある)ように思える。結局諸条件を加味して、その工場が一番自分の望みにあっているからそこに居るんだろう。それとも弱みでも握られて辞められないとか? だとしたらそれは犯罪。

「実力主義を『時給が100円高くなる工場へ移ること』と、はき違えていたりする」ような奴は「一生こんな賃金で使われ続け」ればいいんじゃないですかね? それに問題があるとは思えません。
いきなり佳境モード発動です。静馬ネタで何本引っ張るつもりなんだろうか。残りはまだ9本もあるからなぁ。エトワール選のネタもまだあるし、となると光莉ちゃんネタもあるって事なんだろうな。渚砂ちゃんが現エトワールのパートナーになっちゃうとエトワール選に参加できないというのが厳しい。かと言ってミアトルからだと玉青ちゃん位しか候補が出せないし、ル・リムからも厳しい。スピカでの争いが即エトワール選の結果って事ですか?微妙だ。

結局、玉青ちゃんと深雪会長はお見送りコンビになっちゃいましたね。しかし、鍵を取るのにあんなエロ行為しなくても良いのにねぇ。いや見てる分には楽しめましたが。完全に出来レースってのはお約束ではあるんですけど、もう少しなにか事件があっても良いような気もするなぁ。夜々ちゃんも即退いちゃったしね。

仕方ないとはいえ、ル・リムの話が少ないので、ラス前に一発千華留ちゃん爆発して欲しいなぁ。演劇でもあまり千華留パワーが発揮されていたって感じしませんでしたし。ついでに蕾ちゃんも活躍してくれると、僕としては言うこと無いんですが(笑)
えっと、当然全然終わっていないんですが、これでどうしようというのでしょうか。続編がアルって事なのかな? まぁ何れにしても、今シリーズは良い出来とは到底言えませんね。WOWOW15周年というから期待していたんですが、残念ながら大いに期待外れというところでしょう。

元々の原作がどうなっていたのか判りませんが、話の展開的にも無理があるし、しかも纏まってもいない。作画も悪かったしね。良いところを探す方が難しいって感じでした。残念です。
これは現実の話なんですかね、それともまた幻なんですかね。まぁこの際どちらでも良いです。ただ、今回の話に関して言えば、まぁ纏まっていたと思うし、話もしっかりしていたと思います。このクオリティを全話通してくれていれば、良い感じになっただろうになぁ。

んーもう破滅に向かって一直線なんで、どうなるんだかさっぱりなんですが、これが現実だとしてロムドが滅びましたとするか、桎梏が消えて市民は自由になり新たな生き方を得ましたかしかないって感じ。個人的には前者が好みだけど(笑)

ただ、未だに情報は収束していないような気がする。ネタは回収してきているんだけど、それでもだから何? の部分が纏まっていない気がする。詰まるところ説得力がない。まぁこれだけ訳判らん作り方していれば当たり前だけどね。

結局、最終的にどうなったとしても、「そうなったのね」にしかならないって感じでしょうか。
結局告白話か。まぁ演出は上品だと思う。けど、やっぱじれったいねこの手の話。まぁ高校生の恋愛話がドライだったらそれこそ、違うだろって気もしますけど(笑)

まぁ文化祭ってのは良くあるパターン。その後どうなるかなんだけど、恐らくいつものパターンなんだろうな。なんつーか、ママレードボーイ状態というか、毎回修羅場というか、そんな感じ(笑)

つか、それしかネタ無いからね。そうするしかない。後は、キャラに思い入れ出来るかって事なんだろうけど、そうなると、あの声がやっぱりキツいかも。そこで、入り込めなくて客観視しちゃうとこの手は恥ずかしいだけって感じになっちゃうしなぁ。

まぁ今時なんだから、もう少し捻りも入るかもな。
この話のキーマンは圧倒的にカイであることは間違いないと思います。彼がどうなり、どういう選択をするのかが最終的な結末を左右するでしょう。小夜はもう死んでしまうか、眠ってしまうかしか残された道は無いですから。

となると、やはりカイはシュバリエになるという可能性が濃厚かと。ただ、今回ディーバに言われてしまいましたので、ディーバのシュバリエになるという線は薄くなったかも。となると、小夜のシュバリエになる? ハジの後釜パターンでしょうか。まぁそれもあるかもだけど、ディーバの子供達の問題もあるしなぁ。うーん、カイは歳くってオヤジ状態になって、ディーバの子供を育てながら小夜を待つって渋いパターンかもなぁ。

次回のソロモンの話がどうなるかも見物ですね。ソロモンも小夜を狙ってる訳で、彼が次回何をするのかによって、話を左右するかもしれません。
単なるインターミッションかと思ったらしっかりネタ振りもしていました。導示とNSWFとの裏取引もそうですけど、ウィッチブレイドネタの方が大物。でも、ミスリード狙いって気がします。

最終的に梨穂子狙いってのはその通りかもしれないけど、雅音さんがそれまでのテンポラリーっていうのはどうも今ひとつな気がする。ウィッチブレイドってそこまでインテリジェンスだって事? それもどうもなぁ。梨穂子の志向が一番強いから雅音さんってのも、まぁ理屈としては合うけど、しっくり来ない部分もある。澪士と斗沢の絡みもあるんで、雅音さんももう少し絡んでくるでしょう。梨穂子の意志だけで全てが決まるとなると、彼女以外のキャラクターが全然生きなくなってしまいます。

で、導示としても、そう思うなら梨穂子に対するアクションを何か起こすべきでしょう。彼女に何かあれば、雅音さんもアウトな訳で、ちょっと間抜けな感じがします。目的がエクスコンの回収だけならそれも良いでしょうけど、そういう訳じゃなくてウィッチブレイド自体にもあるんだろうから、もう少しなんとかして欲しいですね。

ただ、玲奈という切り札を既に切ってしまいましたから、ここからどうもっていくのかとても興味深いです。クローンブレードとオリジナルの差異が物語展開上のキーになると思うのですけど、そのネタまでにどういう前準備をしてくるのか楽しみです。
メイド話だからもう少し彼女が目立つかなと思ったら、受け身過ぎちゃって目立てませんでした。まぁ次からかな。そろそろネタ振り自体は良いかなって気がするので、本筋に入ってくるような気がします。

で、どう見ても校長の秘書が怪しいので、彼女のネタをどこで出すかって感じですね。ルイズと才人の関係構築がまだ完了しているとは言い難いので、その辺の話でもう数本はかけるんでしょうね。

キュルケとシエスタそれにルイズで才人をというのではイマイチ弱い気がするので、もう少しアクセントが欲しいですね。その辺の味付けが上手くいくかで作品全体の出来が左右されるかもしれません。
良くない。大分戦と基本的には同じ。得点のチャンスはほとんど無い状態。勝てるはずもありません。危うく負けるとこ。三都主のゴールはほとんど偶然。崩したというのは一度もないという体たらく。

とても首位争いしているチームと13位のチームの試合じゃないですね。中盤が作れないというのはここ数試合ずっと同じ。闘莉王や啓太のフィードの精度の低さが目立って、小野や長谷部が消えている。サイドもほとんど生きていない。これじゃ攻撃が成立するはずもありません。

次はFC東京戦。大丈夫なんでしょうか? ポンテとワシントンが居ないとやはり駄目なようです。もうそう結論するしかないでしょう。ここ4試合で証明されてしまいました。選手層は厚そうに見えて、ちっとも厚くないようです。キーマンが抜けると途端に普通のチームレベルに落ちてしまっています。

であれば、そういう戦い方をしないと、勝ち点が積み上がりません。カウンターサッカーでもやった方がマシなんじゃないですかね? 本気でこの結果を猛省していただきたいです。
恋愛ドラマには物語性は無い。何故なら先が読めるような展開は面白く無いし、そもそも恋愛自体が論理的なモノじゃないから。しかも、所謂昼メロ的ドラマツルギーの維持が絶対条件になることが多く、キャラクターの選択がドラマ性を高めるために行われているんじゃないか? としか思えない場合がしばしばあります。元々恋愛という行為自体が、保守的な傾向が強いモノだし、それにドラマ性が入ると失恋や悲恋が避けられないために、後ろ向きな考え方が強く入る。つまり、基本的には全編鬱モード。

それが、恋愛ドラマに馴染めない理由なんだけど、ハチクロであってもその呪縛からは逃れられないらしい。キャラはそこそこ描き込めているんで、変というところまでは行かないんだけど、なんというか背中がカユくなる感じですかね(笑)

うーん、特に山田ネタは厳しいんだよなぁ。山田さん自体は可愛いんだけどね。
空いて久し振りの貧乏姉妹。無いとなんとなく寂しいなぁと思うって事は、結構填ってるのかもしれない。話的には無難な作りをしていますしね。

授業参観話。この手の設定では王道です。結局アスが何を考えているのかというのが話のキモだってところは、いつものパターンといえばそうかな。ゲストの隣のお姉さんが、良い味出しています。彼女はきっとまた話に絡んできそうな感じですね。さすがに2人だけだと話のネタに困るだろうし。

次回はなんか貧乏じゃなくても深刻になりそうな話です。さて、一体どうなるんでしょうか。ちょっとドキドキですね。
動きが良かったという意見も頂きましたが、基本的にキャラクターデザイナーの意向を無視した作画は評価できません。今までの絵で、同等の動きをしてくれれば良いだけのこと。どんな理由を付けようが、悪い絵は悪いでしかありません。キャラクターの認識は全ての基本です。

なんで、今回の作画は減点の対象としか見られません。まぁどうしても耐えられないというところまでは至ってなかったのと、次回はなんとか戻りそうなので良かったですが。

で、話の方ですが、前回まであれ程大騒ぎしたのは何だったの? って位普通の話になってます。やはり物語を作る気は無いんでしょう。そう判断せざるを得なさそうです。とすると、オムニパス式の作品としてどうかって事ですが、そちらも今のところ積極的に評価出来るほどの出来だとも思えません。

ん?、結局何が言いたいんですか? って感じがしてしまっていますね。
鬱モード第2話。もうこうなるとデモンベインじゃないって感じですね。まぁ次々と敵が襲ってくるという状態なので、破綻はしていませんが、面白いものじゃない。とっととアルちゃんを復活させて次の展開に行ってほしいです。

この手のストーリーに鬱は基本的にいりません。ノーマルな状態に速く戻して欲しいです。
作画が崩壊してる。編集かけただけで判る程酷いレベル。あぁ作画だけはマシだったのになぁ…。ほとんど終わったわこれ。

今日見ると寝られなくなりそうだから、見るのはやめよう。
管理人さん登場。いきなりドジっ娘ぶりを大いにアピール。しかも巨乳系ってのもお約束。ん?、以上。

って、基本的に何が起こるわけでもないからなぁ。ロリっ娘裸エプロンは良かったけど、H台詞攻撃は、結局ピー音だしね(笑)

もう少し変わったことが起きてくれないと流石になぁ。作画がもう少し気合い入ってると環境アニメとして楽しめるかもしれないけど、もう少しって感じ。悪いって程じゃ無いんだけどね。

しかし、あのあんちょこだけは何が書いてあるのか見てみたいもんだ。
なんかいきなりガルズオルムのねーちゃん子猫みたいに感情剥き出しです。あらあらこの期に及んでって感じ。で、彼らの能力も見せてくれました。

つか、絶対勝てねぇ。これで勝ったらそちらの方がインチキ臭いわ。ということはほぼ結論も見えたのでは? ガルズオルム側が退く以外に決着の道はありません。ん?、ちょっと設定が極端かなって気がしますね。

で、認められた守凪は一応実体動作可能になったようです。つか、それが出来てしまうって、どういう能力だよって気もしますが。更に紫雫乃ネタも暴露。人間とガルズオルムの話に本格的に入るようです。つまりこれまでは前振りって事です。

いや、それはそれで悪いとは言わないけど、どうも何が描きたいのかがはっきりしていない気がするんですよね。この段階だともうラストまで見えてきそうな勢いなんですが、そんなに単純に終わらせるとも思えないんで、隠し球がまだ幾つかあるような気がします。

ただ今回の話で、グッドエンドフラグ成立って気がします。思った通りだとしたら…んーちょっとなー。
とりあえず真面目に近未来モノを作ろうとしているのは判りました。では、期待して見てみましょう。ただ、1話の段階での世界観としては、安っぽさが隠せないですね。まぁそれだけリアルだと言うことも出来ますが(笑)

何にしても、まだ何にも判らない謎々状態なので、判断のしようもないです。メカやアクションにもそこそこ力を入れているみたいですけど、物語とのバランスを上手く取れないと仇になってしまう可能性があります。

この手の話は、世界観の深さと、物語の周到性が重要で、そこの出来がモロ作品の評価に繋がります。プラスして、キャラクターがちゃんと描けていないと、結論に説得力が出ません。シリアスな話は、そこらの萌えアニメを作るのとは求められる質が全く変わるので、ハイリスクハイリターンです。

そこに挑戦する心意気は買いたいと思います。是非頑張っていただきたいですね。
テンコちゃん嫉妬パワー炸裂中。で、怪しい事件は起こるわ、久美子さん宅には怪しいおねーさんは居るわで話が急速展開中。まぁ久美子さん自体がそもそも怪しいですけどね。って思ってる内に羽根と尻尾が生えてきました。まぁ、神様が居るんだから悪魔が居ても不思議はないわな。佐間太郎も神様候補なんだからなんか感じなさいよ。

テンコちゃんに正体を明かした狙いってのがよく判らないなぁ。まぁそんなに細かい部分を気にするアニメでもないか。エピソードをどこに落とすつもりなのかちょっと楽しみですね。

テンコちゃんと佐間太郎は相変わらず微妙な距離を継続中。で、ママさん達は朝御飯抜きで、晩御飯はカップ麺(笑) 悲惨です。つか、自分達で作れよ。ママさん活躍するチャンスあるのかなぁ。

夏だ! シムーン祭りがやってきた!

出ました! 初の小説!
続けて第2巻も発売される予定! 本屋さんにはもう並んでいるらしいから、


これは既に楽天に予約入れてるから、その内届くだろう。でも、2巻も出るのか…すげーなおい。いつの間にやら人気者になってるな。でも、小説に関しては面白いかどうか不明なので、とりあえず1冊読んでからだな。

季刊「百合姫」にて大好評にて連載を終えた、コミック版「Simoun」を単行本化。
速瀬羽柴先生による特別描き下ろしも収録予定。


な! なんだよー、ゲーム限定版特典だけじゃなくて、結局コミック出ちゃうのかよぉ。しかし、\900という値段は微妙。こうなると限定版と通常版の価格差が益々気になりますな。

しかし、まだグッズと呼べる類までは発展してないなぁ。ネヴィリル等身大抱き枕とか出たらどうします?(爆) とりあえずトレーディングフィギュアとかね。そっちは買うな出来が良ければ間違いなく。SD版スィングとかあってもラブリーだろうねぇ。

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追記

よく見たらゲームの特典の方は、書き下ろしって事みたいですね。まぁそりゃそうだろうな。ってことは結局コミックも買う羽目に? う?ん、投資させられるなぁ(笑)
ましまろ話が出たので、懐かしいなぁと思い何気に検索をかけたら、こんなページが…。

あーーーーーーーーーーーーーーーー!!

なんじゃこりゃぁ。知らなかった。ヤバ過ぎだろそれ。