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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
2話にして速くもネタ出し。ってOpでも出てるネタなんだから別にたいしたことでもないか。どうやら剣を持つと発動する力を持っているって事らしい。確かにあの決闘自体が総統ショッキングであったと言うことは判るんだけど、それだけで、貴族がアプローチかけに来るのか?

いや、まだどういう感じで来るのかは判らないから何とも言えないか。それにしてもキュルケは凄い積極的です。興味を持ったものは手に入れないと気が済まないという感じの性格なのかもしれませんね。

ルイズとの関係は、まだ微妙ですけど、あの状態は確かにある意味望ましい状態かもしれない。少し可愛くしていれば、もう少し美味しいご飯にもありつけるかもしれないし、その内お風呂で背中を流したり、上手くすれば一緒のベットで寝たり出来たりするかもしれない(笑) それまで体が保つかって問題はあるかもしれませんが。

まぁ何にせよ、テンポが良い感じであることは確かで、その点は好感が持てるし、楽しめます。これから話がどう展開していくのか判らないですが、メインになるストーリーも出てくるんでしょう。あまり深刻にならずに流した方が基地だと思いますが、思っていた以上に良い出来かもしれません。
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Kinesis

しばらくの間、富士通のFKB4725とかMicrosoftのエルゴノミクスとかを使っていて、お蔵入りさせていたKinesisをまた持ち出してみました。久し振りに使ってみると、打てねぇ…。やっぱりこいつはタッチタイプ強制ギブスです。綺麗にタッチタイプできていないと、恐ろしく打鍵速度が下がります。

逆に綺麗な指運びが出来ていると、これほど楽なキーボードは多分他にはないでしょう。手を余計な方向に動かすと言うことが無く、完全に指先だけで全てのキーをコントロールできます。これを常用して問題無く使える人って凄い人だな。いや多分結構居るとは思いますけど。またこれでしばらく特訓してみようかと思っています。カーソルに癖があるからそこのところだけなれないと厳しいけどね。

Kinesisの大きな特徴の一つが、プログラマブルキーボードであると言うことです。プログラマブルというのは、自分の好きなようにキーアサインを変更することが出来る機能です。また、マクロ機能も搭載していますので、複数のキー例えばCtrl+Alt+Delなどを好きなキーに割り当てることも可能です。しかも、それをハードウェアレベルでやってくれるために、Windowsは勿論のこと接続されている全ての機器に対して有効になります。例えば切替器のソフトウェアキーなどもマクロで1キーに設定することが可能です。

通常配置のキーボードと違って、押しづらい組み合わせもあるために、これはとても便利で、実際にいくつかのキーを配置変更していました。が、それは連続的に使っていればの話であって、しばらく使っていないと、どのキーに何を割り当てたのかを忘れてしまいます。それ程大がかりに変更していた訳では無いので、すぐに思い出しましたが、忘れると酷いことになります。とは言っても当然リセットも可能なんですけどね。

で、キーボードを変えるのにいつも困るのが、Windowsの日本語と英語のキーボード切換。いちいちPS2キーボードを繋がないと出来ないものなんだろうか。これなんとかして欲しいよな。PS2キーボードなんて、もう持っていない人も結構いるんじゃないのかな。そういう人ってどうやっているんだろ。何か上手い方法でもあるんだろうか。知ってる人がいたら教えてください。

で折角なんで写真でも撮ってやろうかと思ったら、なんか汚れが偉く目立ってしまって気になりだし、掃除することにしました。キートップを全部外して、中とキートップを掃除しましたのでかなり綺麗になったような気がします。ちょっと大変でしたけど。この手の掃除はやり始めるときりがなくなりますね。でもまぁやったいうだけで気持ち良く使えますから、それだけでも価値はあるのかもしれません。

って、ここまで打つだけでも大分勘を取り戻してきたかもしれない(笑) まだ、通常のキーボードに比べると大分タイプミスが多いですけどね。
等身大の高校生を描いているなって感じがします。大地監督の演出が光っているので、結構普通に見ていられます。七美ちゃんが可愛らしくって、今時の高校生って感じがあんまりしないのが良いかもですね。

男性陣はちょっと作りすぎな感じがどうしてもするんですけど、これは少女漫画系全般に言えることなのかもしれない。 ハチクロでもそんな感じがありますから、これはそういうことなんだと思います。

まだ始まったばかりで、人間関係が比較的単純なのであまり複雑になっていませんが、徐々にドロドロ感が出てくるんだろうな。それまでにキャラクターをどこまで描き切れているかが、ポイントになるような気がします。

まだどうなるのか良く先が見えていませんが、良い感じになればいいですね。
これでお膳立ては完了って感じでしょうか。1話使って、前振りしたんだから次回ははじけて欲しいですね。

ここへ来てアルの気持ちが云々とされると、ちょっとシラケる気もしますけど、まぁこのイベントフラグを立てないと先に進めなさそうだから、仕方ないのかもしれません。一見絶望的な状況ですけど、なんせデモンベインですから逆転の手は幾らでもあるんでしょう。

そうなってくると、本気で戦いに関してはインフレ状態になるんで、そこをどうかわすかが見物になります。ギャグネタを入れれば後6本ぐらいはこなせそうかな。あんまり鬱ネタはらしくなくなるんで入れて欲しくないですね。多少破綻気味でも、勢いで走りきった方が良い感じになるんじゃないかなという気がします。
いやぁ何回見ても凄いな。良くこの内容で30分話を保たせますよね。全く凄い。今回はゲストキャラの話だったので、さすがにちょっと怠かったですけど、それでもまだまだ見られるレベルを維持してます。いや、本気で凄いや。

次回は事業参観話。この手の話では定番のネタです。さて、どうなるんでしょうか。ってまぁ最後はハッピーで終わらないと、洒落にならないからアレなんですけど(笑)

どこまでテンション維持できるのかなぁ。興味津々です。
ありえねーって位臭い。背中がこそばゆくなってきます。なんかもう、おじさんには耐えられないものがあります。途中のギャグが無ければ見られないかも。

でも、一週間に一回位、週末の前にこんな気持ちになるのも良いかもしれません。

そんな気持ちにさせてくれますね。
微妙にリアルなところが、恥ずかしさを増しているんですけど、話のもって行き方が上手いのと演出が絶妙なのとで、見せてくれてます。

うん、まぁ良いんじゃないかな。こういうジャンルとしては良作ですよ。