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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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【コラム・断】平和の重み感じてますか

国民の多くが生命の価値を理解し、真剣に生きる価値に気付かないのは、国として実は正しい有り様ななのではないかと思っています。それができるから人々は自分の幸せを感じられるし、国の権力者を信じられるし、マスコミの報道を信じられるわけです。

もし、それが逆転することになれば、様々なものの効率が今よりも格段に落ちてしまうでしょう。経済大国なんて肩書きを手に入れることも出来なかったかもしれません。皆が不幸を嘆くという国になるでしょう。

だから、それで良いんだと思います。全てのことを全員が知る必要はない。必要な人だけが必要なことを知ればいいのです。

ただし、自分は無知であるということだけは忘れないようにしなくてはいけません。自分がそいういう安穏とした生活を選んでいるという事実を忘れずに、自らの分をしっかりとわきまえてくれてさえいればそれが一番良い形でなんじゃないかと思っています。
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FC2テーマ:社会 | カテゴリー:所感
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1話に引き続き妄想が暴走中。一応新キャラ登場で、エロゲー作成作業にはいるらしい。岬ちゃんが単なる突っ込み役になってしまったのがちょっと残念。まぁ作るのはエロゲーですから次回もヤバそうな妄想が暴走するんでしょう。

話がどのタイミングでどう進んでいくのか判らないのですが、プロジェクトの正体がいつ明らかにされるのかが、ポイントなんでしょうね。今でこそ岬ちゃんは謎の少女の状態を維持していますが、プロジェクトの内容が明らかになってしまえばその魔法も解けてします。展開は自ずと変わってくるでしょう。

本当はそこからが本筋なんだと思うんですが、どうなんだろ。結構ネタ出しを引っ張るような気もします。となるとエロゲー制作話がメインなのかもしれないな。
誘惑ゲーム。手を出したら負け。若妻からスク水、裸エプロンまで様々登場です。相変わらず初音さんがナイスで、話に動きを出す役割をしてくれています。このまま香月ちゃんを弄って遊ぶ話なんだろうか。それはそれで悪くないけど。

両親が当面戻らないことが確定したので、やりたい放題出来そうです。まりえちゃんの位置付けがよく判らないんですが、彼女を生かす回もあるんだろうな。キャラ紹介を見ても男キャラは勇治以外居ないので、ハーレムモードにはいるのかもしれない。

使われていない設定も結構あるみたいなので、しばらくはドタバタで楽しめるかもしれません。
コンピュータが専用機と化すこと

専用機と汎用機は相容れないという話。これはMacに限ったことではなく、Windowsでだって散々言われてきた事です。内容を安定させずに、次々と新しい機能を追加した新製品を出す。だから不安定だし、余計な機能まで入れるから重くなる。そういう風に言われてきました。

しかし、Windowsに限らず、他の製品でも言えることですが、Microsoftの強みはまさにこの過去の成功に固執しないというスタンスにあっただろうと思っています。現状に満足せずに、常に前を向き、新しい何かを探して、新しい価値観を掲示していく。それこそがここまで長い間負けずに生き延びてきた最大の要因だったのではないかと僕は考えています。

それが出来なかった会社、自らの成功に満足し、停滞してしまった会社。例えばノベルやロータスは今や見る影もありません。ニッチな市場でかろうじて延命しているに過ぎません。もしアップルが業界のために進歩の足を止めるようなことがあれば、それは自らを滅ぼす可能性すらあるように思えます。

専用機化することは、そういう危険性を帯びているように思えます。もし、専用機と汎用機の両方を出すことが出来れば、その危険を回避できるのかもしれませんが、難しい挑戦だと思います。もし、成功すれば安定した顧客をキープできるので、リターンは大きいのですが、ハイリスクハイリターンな賭ですね。

実際にこれまでそれに成功した会社は無かったように思えます。アップルがそれにチャレンジするのか本当のところは判りませんが、そうなったらとしたら、結果がちょっと楽しみですね。
全くやる気が感じられません。その割に作画だけは綺麗だというのがまたムカつきます。一体この話で何が言いたいんでしょうか。さっぱり理解できません。実際何も起きていないし。Proxyにも色々居るっていいたいんでしょうか。それだけに30分ですか? なんと悠長なんでしょうか。

エウレカやBLOODは長すぎたというのが敗因かもしれませんが、こっちは26話構成ですからね。それでこの体たらくとは酷いもんです。もう実際に必要な話数は、きっと数本だけなんだろうな。書くこと無いからなんとか時間を潰してるんでしょう。視聴者をなめきってますね。

マングローブも村瀬監督もこれで随分と株が下がってしまいました。残念です。サムライチャンプルーやロビンは悪くなかったんですけどね。
なんか毎回のように書いているような気がしますけど、なんでこの話をこの段階にもってくるのかが謎です。しかも、次回も似たような回らしいし、後残すはディーバとの決戦だけだから、全部纏めにかかっていると言うことなんでしょうか。それを後10本も見せられるとすると相当怠いですね。

一番判らないのが、ジェームスの件で、何故か復活させようとしています。ここで彼を復活させるなら、あの戦いに何の意味があったんでしょうか。もう少し物語に情報密度をもたせて欲しいです。一個のエピソードにほんの僅かの情報しか乗せずに、同じようなな内容を何度も繰り返して話数だけがどんどん伸びていくってやり方はスマートじゃないです。やっぱり夕方の番組は駄目って事なんでしょうか。ブリーチもそうですけど、ジャンプの誌上じゃないんだから、そういう演出は良い効果はほとんど無いと思います。自らの作品としての価値を下げるだけです。

今日の話にしてもわざわざ30分かけてやる内容には思えません。もう、本気でやることが無くなっているとしか見えませんよ。いや、実はそういうことなのかもしれませんけどね。
久し振りにW-ZERO3をフルリセットしました。何ヶ月ぶりだろ。使うアプリケーションがほぼ固まってしまってから、ずっとリセットしてなかったからなぁ。表示系に問題を抱えた状態で、ずっと騙し騙し使ってきたていました。そろそろ真面目にメンテしないと、Blogの更新もやりずらいというところまできてしまって、折角の三連休なんで思い切ってやってみました。

やっぱ結構面倒でしたけど、基本的には入れるアプリケーションが既に決まっていたので、まぁなんとか出来上がりそうです。細かい設定部分は、まだ終わっていませんが、大体の部分はこんなもんかなって感じになりました。

問題だった表示系のトラブルに関しても無事修復されたみたいです。つか、なんでそうなったのかが未だに判らないんで困ったものなんですけどね。そういうところがWMらしいなって感じがします。

まぁいらないアプリケーションも削れたことだし、少し動きも軽くなったかもしれないな。これでしばらくは安定してくれると期待しております。

ところで、esに乗っているらしいATOKって単体販売してくれないのかなぁ。出してくれれば買うのに。