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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
夏だ! シムーン祭りがやってきた!

出ました! 初の小説!
続けて第2巻も発売される予定! 本屋さんにはもう並んでいるらしいから、


これは既に楽天に予約入れてるから、その内届くだろう。でも、2巻も出るのか…すげーなおい。いつの間にやら人気者になってるな。でも、小説に関しては面白いかどうか不明なので、とりあえず1冊読んでからだな。

季刊「百合姫」にて大好評にて連載を終えた、コミック版「Simoun」を単行本化。
速瀬羽柴先生による特別描き下ろしも収録予定。


な! なんだよー、ゲーム限定版特典だけじゃなくて、結局コミック出ちゃうのかよぉ。しかし、\900という値段は微妙。こうなると限定版と通常版の価格差が益々気になりますな。

しかし、まだグッズと呼べる類までは発展してないなぁ。ネヴィリル等身大抱き枕とか出たらどうします?(爆) とりあえずトレーディングフィギュアとかね。そっちは買うな出来が良ければ間違いなく。SD版スィングとかあってもラブリーだろうねぇ。

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追記

よく見たらゲームの特典の方は、書き下ろしって事みたいですね。まぁそりゃそうだろうな。ってことは結局コミックも買う羽目に? う?ん、投資させられるなぁ(笑)
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ましまろ話が出たので、懐かしいなぁと思い何気に検索をかけたら、こんなページが…。

あーーーーーーーーーーーーーーーー!!

なんじゃこりゃぁ。知らなかった。ヤバ過ぎだろそれ。
ゲーム版シムーン限定版の特典が凄いというから、どんなものかと見てきました。う?ん、すごいというか、これはある意味卑怯なのでわ(笑)

当然ながら欲しいと思えるのは、

テンプスパティウムの書 - 百合姫に連載したコミック版
ヘリカルモートリスの書 - メガミマガジンに連載したコミック版

って、コミックが2冊も付くって事かい。さらにアクセサリー集なんかも付くみたいなんで、確かに豪華かも。しかし、問題はこの限定版、まだ価格が出ていないという点。通常版も限定版もオフィシャルサイトには価格が出ていません。う?ん、この特典に幾らまでなら出せるだろうか? 微妙だ。

しかも、この手って秋葉とかで買うと+α特典が付くんだよね。ポスターとか。そう言えば「苺ましまろ」も特典に転んで買ったなぁ…美羽フィギュア付き。ゲームはイマイチでしたが(笑)

で、このゲームですがプレイヤーはアーエル役なんだそうな。とりあえず、誰をパルにするかだね。え? キャラクター図の中にマミーナとユンが居ない。

彼女達が来る前という設定なのか orz マミタンガイナイ
となると、他に誰を狙うか…、あれ?モリナスも居ないんだけど orz モリモリモイナイ

リモネとドミヌーラで我慢してくださいってことですか? それとも浮気すんなというネヴィ様の怨念ですか? できれば発売までに12人揃えてくれると嬉しいなぁ。ん? 実は隠しキャラとかだったりして。
コミュニケーション衰退に見るIT時代の終焉

凄い、なんか迫力があります。小寺氏なにかあったんだろうか?(笑)
前半は情報はあるだけでは無意味で、選択することこそが重要。その技術の一つが無視するという行為であるという解説です。まぁそれはその通りですね。けれど、このコラムの本質は恐らく3ページ目に集約されていると思われます。

より高い言語能力+情報処理能力が問われるようになっただけ、なのである。ITは決してコミュニケーション能力を育てないということに、早く気付かなければならなかったのだ。


をを、これは非常に的確に纏まっていると思います。ツールがいかに進化しても中身が伴わないものは無意味であるという典型的な例だと言えるでしょう。コミュニケーションや情報処理の本質が何かを理解していないのであれば、ITであろうが何であろうが意味をなさないのは当然です。

学校なんかいらない、通信教育だけで十分、とは誰も思わないわけだが、話を単純化すれば誰でもわかる本質を、ITなどという言葉を絡めただけで見失ってしまう。


これも、判りやすい比喩です。人間というのは判っているはずなのに何故かある種のキーワードに関しては盲目になるという癖があるようです。所謂タブーという奴かもで、それにあたると思考停止してしまうという場合にしばしば出会います。ここで言われているITもそれに近いものなんじゃないでしょうか。

常に、どんなものでも、どんな常識でも、誰が良いと主張したものでも、「本当か?」と疑うことが一番大切です。それが本質を追究するきっかけになります。そんなの当たり前でしょ? とか、これまでそうだったんだから的な発想で、思考を止めてしまうことは自らの足下を僅かに照らす灯りを消してしまうような愚かしい行為でしょう。

本質と形式。目的と手段。それらをきっちりと理解して使い分けることこそが最も重要なことであるとことは間違いないです。
【コラム・断】ふざけんなよ!

まぁ何なんだと思う気持ちは判ります。実際その場に居たらそう思うでしょうね。

若い父親でも、子どもよりは自分が大事、という未熟な親はいる。


つまり、子供が自分より大事じゃないと未熟であるということか。う?ん、まぁそうかもしれません。ですが、そうなると、当分親にはなれそうもないです。

親じゃないのか。ただ子を産んだだけの、ただの男女か。


この件は痛快。子供を作る人と育てる人が一致していなければいけないという概念が、この結果を招いていると思います。一定の条件をクリアしないと、子供を生んではいけないという方法もあるでしょうが、この少子化時代にそれは難しい選択でしょう。となると、はやり選択肢は限られる気がします。
妊婦さんに席譲って 関東の鉄道16社がキーホルダー

どの位の効果があるんだろうなぁ…。微妙。実際朝とかだと、他がガラガラでもシルバーシートに座る連中が居るくらいですから。いや、僕はさすがにそこまで厚顔にはなれませんね。

僕も、このキーホルダーに出会う可能性はあるかもしれないのですが、座っている場合は、ほぼ寝ているあるいは寝ようとしているので、その時点で目に入ることは無いと思われます。
ミクシィ会員500万人突破 楽天規模に急成長

みんなお友達が欲しいんだなぁ(笑) いや否定はしませんが。こういう商売や趣味だと当然mixiを使っている友人、知人関係は居ます。で、「入ります?」と言われたこともありますが、興味がないのでお断りしています。

つか、個人的には、大して親しくもない友人が増殖するのって結構面倒なんですよね。同じ理由でネットワークゲームも知り合い同士以外ではまずやりません。入ることでもう少し何か特典あるなら考えるんだけどなぁ(笑)
川崎戦は結果が一番重要でした。しかし、大分戦はそうはいきません。今節は内容的には満足できるものではありませんでした。例えば後半チャンスと言えるのは達也のシュート2本だけ。なんとか勝てたもののこれが優勝を狙うチームの戦い方とは思えません。

ポンテ、ワシントンが居る時の戦い方から脱却できていていない。そんな感じがまだ見受けられました。攻撃の要は達也と永井。彼らに合わせた攻撃手法をとらなければチャンスが作れるはずはありません。

また、基本的な動作に雑さが見受けられました。パス、トラップが雑なので、長くなったり、短くなったりしてボールがポゼッション出来ない。運動量も多いという程ではない。だから試合の流れを掴みきれない。小野にしても長谷部にしてもまだまだやれるはずです。山田が居なかったのが痛かったかもしれませんが、そんな言い訳をしているようではいけません。挙げ句の果てにはピンチを招き、危うく失点と言うシーンも何回かありました。勝てたのはラッキーだったのかもしれません。

相馬が入って左サイドがやや生き始め、それに伴って右の平川も効くようになってきましたが、やはり最後の精度が甘い為に決定的な場面までには至りませんでした。攻撃は単調で、相手を崩すことは最後まで出来ませんでした。ともかく攻撃のオプションが少な過ぎる気がします。

守備がしっかりしていれば、負けないかもしれません。けれど、攻撃が成立しなければ勝つことは出来ません。ここのところの試合では、高い攻撃力は全く機能していないように感じます。もっとゴールの臭いを感じさせるそんな試合を見せて欲しいです。