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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
「Winny による被害額は約100億円」っておかしいんじゃないか

ACCSとJASRACなんて2大詐欺師の算出した数字なんて信頼できるはずもないと思っていたけど、素人でも判る程度のお粗末さだとは…。恥ずかしいと思わないのかね。つか、この統計だの資料だのも著作権料を使って作成されているんじゃないの? それこそ酷い話ですよ。

しかも、多分このエントリーでも意図的に書いていないようにも思えますが、あるファイルをダウンロードした人が居たとしても、それがダウンロード出来なかったら、金を出して買うのか? というと必ずしもそうとは限らない。タダじゃないなら要らない、面倒なら要らないって選択をされる可能性を無視しています。

著作者を守るとかって能書きはご大層ですが、こんな陳腐な誇大宣伝で人をたきつけるようなやり方は、ユーザーを馬鹿にしていますね。まぁいつものことですが…。
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「あの男性には、わたしの後輩を紹介したくない。」

その男性とやらの言動が噛み合っていないというのが、違和感の最大の原因だと思われます。確かに価値感の共有は重要なことだと僕も思います。できればその点では妥協したくないでしょう。ですが、他人同士のことですから、全く同じ価値観という確率は非常に稀なことだし、ましてや自分の価値感が少数派であるならなおさらです。それでも、「価値感の合わない人は御免だ」というのは自由です。ですが、当然それをシビアにすればするほど可能性的には0に近づいていきます。

そこを割り切って、最悪一生女に縁無しでも構わないと達観しているなら、それでも構わないのですが、ナーバスになったり第三者に協力を仰いだりするのであれば、やはり妥協が必要になるってことなんでしょう。自分の価値感そのものを変化させるか、妥協線を変更するかのどちらかが必要になると思います。

相手に合わせることは一切しない。でも結果は欲しい。って言われてもねぇってなるのは当然のことでしょうね。彼がポリシーを持っているのと同様に女性の側にもポリシーってものはあるわけですから。相手に対する要求がどうとか、ダブルスタンダードがどうとかって難しい話じゃなくて、希望に見合った努力が足りないって単純な話なんじゃないのかなって気がします。
「ジュース飲みたい」トラック盗み自販機破壊
orz

言い訳だとは思うけど… それにしても…

言葉も無いわ。
「おいでよ ハイデフの森」 Xbox360やPS3で胸をときめかせるためにはゲーム機本体より高い価格の環境が必要

なるほど、面白い予想が展開されています。結局任天堂は競争を避けるために目先の利益を優先した戦略をとった訳で、短期的に勝利者たり得ても、中長期的にはリスクを背負うことになるだろうというのは僕も同感です。

まぁ正直なとこ相手がハードのエキスパートのSONYとソフトのエキスパートのMicrosoftですからね、花札屋さんじゃ厳しいのでしょう。マーケティングで逃げているってところなんでしょうけど、マーケティングに頼る手法ってのは個人的にはあまり好みじゃないですね。

結局気まぐれな大衆を相手にすることになって「やっぱり画面は綺麗なほうがいいよね」などと言われるのが関の山なのかもしれません。
女の子が子供を産むために払っている犠牲の一例

えっと、これを全て事実だと仮定するなら…。駄目じゃん。月の1/5程度がこの調子ってことでしょ。こんな状態なら子供さえ産んで、育ててくれれば後は何もしないで良いから、社会に出る必要なんてないから、家事手伝いで花嫁修業でもして、とっとと嫁いで一杯子供生んでくれって結論になっちゃいますよ。個人差って言うけど、それを認めたら何でもアリな訳で、個人差があってもボーダーは一定のところに設定されて、それをクリア出来ない奴は却下されるってのは当然なんじゃない?

「女にやさしくする 余裕も無い奴は いつまでたっても 何もできないよ」

その理屈で言うと
「男を敬えない女はいつまでたっても何も出来ないよ」
が成立しちゃうと思いますけどね。

権利を主張するものは、責任を果たすことが求められる。

この原則は、男だろうが女だろうが、大人でも子供でも、健常者でも障害者でも全く変わりません。何らかの理由によって何かが出来ない人は、その分の権利が奪われるのは当然のことなんじゃないの?

それを差別って言うのは、傲慢だと僕は思うね。それでも弱者を守るってのが社会の恩情な訳で、それを「当然だ」と主張する人が増えてきてるんで、いっそ弱者救済なんて止めたら? って考えはじめたりしちゃうんですよね。
実は、録り貯めながらポチポチと見ていたのでした。
相変わらず、サンデー読者の8割が殺意を抱くストロベリィな展開になっています。

「永遠があると良いのにな」
「あるよ、きっと」
そうか、こう答えると、女心に響くのか… 勉強になるなぁ…。
「永遠なんてあるはずないじゃん。何言ってんの?」
とかって答えちゃいけないんだ。

いやぁ、それこそ永遠に女性と縁は無さそうだ。
話としては悪くないです。けど…やっぱ求めているレベルに達しているかというとちょっと物足りないって気がします。ある意味での戦災復興であることは間違いないんですけど、アリスちゃんがもう少し大きな枠で捉えてきただけに、今更個人的な復興も持ち出されてもなぁって感じがします。例えばトンネル工事の話の時のような、上から下までが串刺しされているような構成にもっていってくれないと、厳しいって気がします。

で、次回はやっと原作ネタに回帰するのかもしれません。完全に引き延ばしにかかっているのが見えていて、しかも、オリジナルネタがもうひとつなんで、せめて原作ネタには期待したいです。でも、予告見る限り作画が… いやいやまだ判らないさ。