FC2ブログ
Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
相変わらず、世の中で最低な人間は、無責任の癖に正義面した大衆ども。生かしている価値もないので、まとめて地獄送りが一番良いんですが、そうもいかないようです。そういう屑どもが生きているから、それを利用しようとする悪人も出てくるってことでしょう。

馬鹿どもが殺し合っている分には特に問題もないんですが、他人を巻き込むのが奴らの特性なんで困ったモノです。

物語の方はいよいよネタばらしなのかという感じのところまで来ました。もう、まぁ地獄通信自体噂レベルとはいえ普通に知られているという状態は、あまり望ましいものじゃないような気もします。

さて、どういう決着を付けるのか、ちょっと楽しみになってきました。
スポンサーサイト



勝利、そして完封。これは大きな自信になっただろうし、ワシントンが決め手の勝利というのも大きいとは思います。ゲームの内容は、まだ満足できるレベルというモノではないように思います。肝心な部分のパスの精度、ディフェンスの詰め、シュートの決定力、中盤の繋ぎ、どれもまだまだ上げられるだろうという気がします。

小野、山田の両サイド、折角補強した阿部、その辺りをもう少し有効に使う方法を探して欲しいという感じがしました。速攻は効いていましたが、じっくり作ってという部分では、それほど驚異的な強さを感じませんでした。それこそが求めているもののはず。もう1段階上げるだけの能力を持っているはずです。

ポンテは今年も決定的な仕事をしてくれています。まだ完全では無いように見受けられましたが、それでもパスのセンスと技術は流石というものがあります。ワシントンの調子が上向きつつあるといのも感じられました。

さぁ次はACL。しかもシドニーのアウェイです。この試合はACLの予選を占う上で大きなポイントになります。是非勝利して帰ってきて欲しいです。
今回は久し振りに面白かった。やっぱのだめと千秋の関係が例え間接的にでもあるというのは、良い感じかなという気がします。流れ的には、千秋が自ら課した手かせ、足かせを徐々に外していくというプロセスが描かれているように見えます。千秋に最も必要なモノをのだめが持っているという表現がなされている訳だから、二人が絡む回というのは重要な意味を持つように思えます。

次回のラフマニノフはちょっと楽しみですね。シュトレーゼマンが去ると言っている以上、ここが千秋の転機なんでしょう。この協奏曲で千秋が何を得るのかは全体に大きく関わってきそうです。
FC2テーマ: | カテゴリー:アニメ
トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑