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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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助っ人と来たか。それは想定してなかった。しかし、クレアが片手にされてしまうとはちょっとビックリ。なんですが、イレーネと無くした腕が逆ってとこがポイントなんじゃないかという気がするんですが、つまり、イレーネの腕をクレアがもらうんじゃないかって感じがするんですが、考え過ぎですかね?

で、ラキくんはすっかり忘却の彼方なんですが、彼は一体どうなるのか。本来であれば高速剣の会得はそんなに簡単だとは思えないので、当面修行かなとか思っていたんですが、オフィーリアが覚醒したとなると、そう長いこと悠長なことは出来そうもないです。まだ、完全にはマスターしていない内に襲われてってのが典型的なパターンなんですけど、どうなんだろ、クレイモアではとことん予測が当たらないからなぁ(^^;

もし、こんなあっさりと高速剣を伝授できるのだとしたら、さすがに何かネタの仕込みが無いとクレイモアってなんでもありかよって気がしないでもない。クレアの才能に関しては相応にあるという表現はされているものの、現時点においてはまだまだという事になっていて、それを打開できるところまでは到っていない。オフィーリアとイレーネが相打ちでセーフというパターンはあり得るものの、それではこれだけ盛り上げて置いて、元に戻るになってしまう。

流れを見ているとそんな迂闊なことにはならないように思えるので、何か伏線を張るなり、展開を終えてなりしてから幕引きになるんだと思うんですが、さて今度はどんな技でくるんでしょうね。やっぱしばらくは修行してましたってのが、ラキ問題も含めて一番無難な気がするんだけど、そんな安易じゃ無いような気もする。けど、次で折り返しだからなぁ、相打ちになって一人で修行に入って新展開ってのもあり得るのか?

話の展開はとても良く出来てますね。テレサ時代と現在をこういう形でくっつけたというのもなかなか秀逸です。


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シナリオ(単話) : 6
シナリオ(シリーズ) : 6
演出 : 6
構成 : 5
キャラクター : 5
カラー : 5
その他 :5
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Youtubeと地上波が逆転した日

全くもって同感です。法律、警察、法曹の三者に対する信頼度が一定以上下がってしまえば、法治国家は形骸化するしか無い。それを心配されていると思うのですが、現在の日本において、その三者の信頼度は右肩下がりっぱなしです。

これまでは、情報の隠蔽と大衆の組織化が困難であったことが要因となって、泣き寝入りする以外に手段無しだった訳ですが、ネットという道具を得て、鈍重で融通が効かず、市民の為に動く事を面倒くさがる警察よりも、穴だらけで頓珍漢な部分が多い法律よりも、法律の奴隷で体制の飼い犬である法曹よりも、フットワークが軽く、感情的で、人員動員が容易、コストが安価で、直接的な私刑方式に流れつつあるということでしょう。

これを、不安視するのは当然の反応ではありますが、残念ながら、政治家が法律に対する考え方を、司法がやり方を、それぞれ根本的に変えない限りこの手の現象は拡大の傾向に進むでしょう。挙げ句の果ては、政府の強硬な規制なんて方向に行くかもしれません。

もう、転がり落ちていくという表現が適切なんじゃないかという気がします。いよいよ近代民主国家とやらも限界ギリギリのところに来たということでしょう。民主制の素性の良さを資金として、それを取り崩すところから始まり、既に火だるまの借金状態まで陥った近代民主制もそろそろ化けの皮がはがれるところまで来ているのかもしれません。
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イー・モバイルのエリアが拡大──7月から北海道、宮城県、福岡県もカバー

これを見るとイーモバも頑張ってはいるんだなぁという感じを受けます。が、残念ながらまだまだ満足できるエリアになっているとは言えません。実際にさいたま市内の自宅では未だに圏外ですし、週末に行った川口市内のある場所でも圏外でした。

都内でも2本くらい立っていると思ったら圏外になったりと安定しなかったり、エリア内で繋げていても、頻繁に切れるという現象も未だに続いています。なによりも、未だ地下鉄は全滅というのはいただけません。

まぁ新規キャリアなのである程度は覚悟していたことですし、想定の範囲ではかなり良い方であるとは思います。それでも、まだまだ足りていないのは事実。地方への進出も営業戦略上重要なんでしょうが、首都圏を満足させきれないと、結局足下をすくわれかねないです。

今のところエリア問題さえ片付けば、キャリアとして最善の選択であることは事実。そして、今のユーザーは新規キャリアに対して、2年の長期契約縛りを許諾した優良顧客です。その期待を裏切らないようにお願いしたいものです。
ポスター作製費:3割が上限請求 名古屋市議選立候補者

解決策は難しい事ではありません。次回の選挙では最低額に合わせて最高額を決定すれば良い。もしくは選挙管理委員が仮のポスターを発注して、実際にどの程度で作成できるかを実験すればいい。市議の選挙で、一人あたり40万以上の節約が出来るとなるなら、これは無視できる問題では無いでしょう。

「国の制度に準じて上限額の基準を決めている」から「制度を見直す予定はない」という辺りが、これまた虫の虫たる所以である。ついでに言うなら、

税金を使う以上、少しでも安くできるところに頼めばよかったろうが、当時は選挙で忙しくてそれどころじゃなかった

こういうことを平気で言う奴が、政治家になって何を言っても全く説得力がない。デザインが云々というが、ポスターのデザインで票を稼ごうという根性がそもそも間違っている。そんなものに拘っている暇があるなら、経費を少しでも安くすることに時間をかけるのが政治家として当然の行為だ。

とは言え、実際にはポスターのデザインが得票数に影響するから、デザインに凝ろうとするのだろう。これこそが、近代民主制が如何にくだらないかを的確に表す例の一つだろう。ポスターのデザインで投票先を決めるような連中に選挙権があるかと思うと、今の日本の状態はなるべくしてなったんだろうなぁと言う気がします。
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郵便局の窓口でイライラしながら考えた事

内容は興味深いし、そうだなぁとうなずくところが多くありました。コンサル側と職員側の両方にたって見解を述べているので、大変だなぁという感想には真実味がありました。窓口業務の効率というところから始まっているこの記事ですが、実はもっと元の所に根源があるんじゃないかという気がします。それは「どうしても郵便局でないと振り込めない支払い」というものの存在です。

正直都市銀なんかでは、もうこの手の支払いや受け取りというのは無いような気がします。保険とかの類ってことでしょうか? 大手の保険会社なんかでもこちらから事務所に出向くなんてことはまずあり得ません。

実際、銀行の窓口に行ったのは果たしていつだったか? もう覚えていない位前ですね。キャッシュカードが割れてしまったので、その再発行手続きだったかな? その程度しか窓口には行きません。以前は、現金引き落としの為に少なくとも月に数回は銀行に行ってATMを利用していましたが、ここのところは全部コンビニ。さらに近況となると、EdyやSuicaの利用率が上がったので、ATMの利用度自体が減っています。保険の方は新規の提案を受ける時ぐらいしか営業と会話もしない。その場合は当然営業がこちらに来る訳ですが。損保だと自動車位しか無いんですが、もうダイレクト系にして結構経ちます。当然何をするにも電話一本です。

つまり窓口に行かなければならないという選択しかないというのが一番の問題。職員のサービス精神を云々する以前に、職員の仕事を減らしてやるということが一番重要。職員が動くということは、時間もコストも手間も大きくなるのだから、それは無くす方向にすればいい訳です。

勿論窓口じゃないと出来ない業務もあるでしょう。けれど、その数を減らせば6人待ちなんて状況自体を無くす事が出来るかもしれません。職員も公務員気質が抜けていない部分があるのかもしれませんが、それでもやっぱりやりようというものはあるでしょう。もし、職員とコンサルタントの双方に問題があって、そのどちらがより責任が大きいかといえば、それは当然コンサルの方でしょう。彼らはその道のプロであり、それを商売にし、それで金を取っている訳です。効率化を単純に達成しようとすれば現場からの反感を買うというのは最初から判っている事であり、それを織り込んだ上で業務を遂行する責任はコンサルの側にあると言って良いと思います。

実際僕の知る限り、コンサルってのは的外れなことを言ってることが非常に多いように感じます。それが錯覚だとしても、説明責任はコンサルの側にあるのは当然です。しかも、コンサルはトップダウンで行われる事が多く。問答無用で従わせることも良くあります。これをすると、余程のメリットを感じない限り、現場から相当な反発を買うのはこれまた当然のことでしょう。
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パトカー追跡でバイクの中3少女3人けが

この手のニュースは良く掲載されるんですが、一体何を目的としているのかが今ひとつ不明。もし、この追跡が不当なものである可能性があるものであれば、それは重大なことなので、その点を追求して欲しい。けれど、事実だけ伝えて、適正だと警察は主張しているで終わったのでは、あまりにもニュースバリューが低すぎるんじゃないだろうか。

14歳の娘が顔などに怪我を負ったというのは、ある意味重要なことかもしれないが、とは言え相手は無免許、盗難車、三人乗り、逃走、信号無視、恐らく速度超過、バンバンで跳満確定である。この状態では徹底的な追跡をして貰わなければむしろ困ってしまいます。

この内容を記事として挙げるということは、例えどんな犯罪者でも追跡して怪我を負わせるのはいかがなものかというニュアンスがどうしてもあるように思えてならない。がしかし、それはどうだろうかという気がしてならない。正直家の周りを堂々と走る暴走族や改造車のドライバー連中など、即刻射殺して欲しいくらいだ。

どうも、犯罪はやったもん勝ち的な傾向が強いような気がする。警察に対する信頼感の問題もあるのだろうけど、やることはやって貰わないと、数少ない警察が市民の為に役に立つ事例なんだから、存在意義が無くなってしまいます。
「甘えたいだけだった」光母子殺害事件被告、淡々と供述

法律と裁判が如何にくだらなく、無意味で、その様子や争点が茶番の域を出ないということがしばしばあるという典型的な例です。また殺意の有無だの、精神状態だのくだらない話になりそうです。こんな茶番ごときで殺人事件の判断が下されると思うと、法律を守って生きていく事が愚かなことだと痛感します。

もう、殺意がどうこうだの、責任能力がどうこうだのというくだらない議論はいい加減やめにして欲しい。精神状態を正確に判定することは不可能な訳で、そんな不確かなものを延々と議論したところで、何も生み出さない。社会的客観性として納得できる理由が無い以上、殺意や責任能力に関わらず結果で判断するのが正しいでしょう。更正だのと言いますが、はっきり言ってこんな餓鬼、更正したとしても要らないし。こいつが居なくても社会は迷惑する事はあっても困る事はなんらない。事実関係が明らかなら、それ以上の審議は必要ないんじゃないだろうか。

こいつの場合、反省の色が無い。あるいは反省する事が出来ない。のどちらかである訳ということが明白なので、同情の余地無しです。死刑と言いたいですが、僕は死刑については反対論者です。殺してもゴミにしかなりませんからね。生きたゴミを死んだゴミにしても社会的損失は補えません。勿論無期や終身を上限とする禁固刑もこのレベルの相手だと無意味だと思っています。こんな奴を税金で養う必要は一切ありません。じゃあどんな刑が適当かというと、人権剥奪が適当だと思います。そうなれば人じゃ無い訳ですから、あらゆる実験、臓器摘出、その他どのような残虐行為でもお構いなしに実行できる。そういう状態にしてやるのが適当でしょう。某国兵士が敵国の捕虜をマルタと呼んでいた時期がありましたが、それと同じ扱いにしてやるのが一番です。

いい加減人間の価値を過大評価しすぎるのは、是正されるべきだと思います。人間には無価値の奴というのが、明らかに一定数以上存在します。それを認めるべきでしょう。
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液晶テレビ倍速化、その効果のほどは?

最近液晶テレビというと倍速パネルかどうかが焦点になりやすい。確かに倍速パネルはショップのデモで見ていても人目で判る程明確に字幕スクロールなどのブレを低減しているのが判る技術だし、スペック上でも「倍速」という言葉にはなかなかのインパクトがあります。

しかし、標準速パネルを使っていたとしても、そのブレが気になるのはそう多くはないです。確かに意図的に早く流しているようなスタッフロールなどでは読み辛いということもありますが、そもそもスタッフロールなんて見ないしね。スタッフが知りたいならWebで探すしって感じでしょうか。サッカーも散々見ていますけど、特に破綻を感じることはありません。隣に置いて比べてみればというのはあるのかもしれませんけど、その程度の範疇に収まっています。

液晶テレビの画質を決める要素は他にもたくさんある。色味やコントラストはもちろん、階調の自然さなどなど、動きボケ以外の画質要素が重要ではなくなったわけではない。むしろ、地上デジタル放送だけを考えると、あまり動きボケばかりに気をとられても…… と思う。

という意見は全くごもっともだと思います。色味などはそれぞれのメーカーやパネルによってかなりの違いがあります。慣れてしまうと判らなくなりますが、真面目に作られた作品はその微妙な色に拘って作られているはずですから、見る側としてもそれを意識して見たいものです。階調に関しても、まだブラウン管のレベルには至っていないんじゃないかなぁという感触を時折受けます。こちらの方が動きボケよりも本質的なんじゃないかなぁという気がします。

とは言え、結局これらの判断は非常に難しいというのが現状。だから判りやすい判断方法に流れていってるんでしょう。これは今に始まった事ではなくて、昔からカタログ値に拘るという人は大勢います。僕の知り合いの例だと、ヘッドホンの話をすると「それ何ワット?」と聞いてきます。どうやら許容入力の話をしているらしいのですが、それが何を意味するのかを全く理解できていないのは確実です。だって繋ぐのはポータブルプレイヤーですから… 仮にそれが数百ワットあったとして、だから何なのかというところまでは考えていないということでしょう。そういう数字の誤魔化されるという人はまだかなりの割合存在していると思われます。ましてや、デモを見ただけで効果が一応見て取れるようなレベルになれば言わずもがなでしょう。

別に倍速パネル自体が悪いという訳ではないので、積極的に否定する事もないんですが、それ以外の部分でも重要な要素はあると言ってもらえると、なんとなくホッとします。
消えた年金の遠因? 社保庁労組、手帳統一など次々反対

虫バナ第二弾。虫に権利を与えるとロクなことにならないという話。民間ならともかく公的機関で「合理化絶対反対」と堂々と言えるというのが、そもそも虫の虫たる所以でしょう。こいいう歴史がいけしゃぁしゃぁと残っているということは、まだ合理化できる余地がたっぷりと残されているというのは、確実なようです。

もう調査とかそんな面倒な事はしないで無条件に虫の数を半分にするってのはどうでしょう。虫の事にこれ以上の労力や金などのコストを投入することになんの意味もありません。恐らくそれでもまだまだまだまだまだまだ合理化の余地はあるでしょうから、その後更に半分、そして更に半分として、最終的には現状の数の1/10未満辺りを目標にしたいですね。当然なんちゃら法人とかの虫擬も一切排除の方向で。

前から言ってますけど、もし人間が間違って役人になったら、健康な精神状態であれば1年未満で耐えられなくなって辞めるでしょう。相当な鈍感でも3年もあれば辞めるでしょう。精神に障害をもっていても5年で辞めるでしょう。それ以上役所に所属している連中は人間と判断する必要性を感じません。全て駆除で構わないでしょう。虫なので、権利を認める必要性はありません。問答無用で巣から追い出して、仲間の所にも天下れないような措置を取りさえすれば自然と淘汰されるでしょう。自分達が影響を及ぼせる対象が元の巣から居なくなる訳ですから、実力のみで勝負となります。それでも受け入れてくれる民間がどの位あるのか見物ですね。

ともかく各省庁は完全に虫屋敷になってます。完全にぶっ壊して立て直し。その際また虫に居着かれては無意味ですから、防虫加工をきっちりとして、周囲の害虫駆除も徹底的に行う必要があるでしょう。

【歪みの構造 社保庁問題】(中)無駄遣い底なし 保険料でゴルフ用具

大学校職員の一人は「公務員がゼロから新しい発想をする能力はない。どこかの似たような施設にゴルフ練習場があると誰かが聞きつけ、『じゃあ、うちでも…』ということになったと聞いている」と話す。


身内にまで偉い言われようです。これってひょっとして、だから悪気があった訳じゃないって言いたかったのかもしれないけど、この台詞が虫の存在意義は基本的に無い、少なくとも益よりも害の方が圧倒的に大きい害虫であるということを宣言していることになってます。しかも、この台詞の主語は「公務員が」であることが重要。虫は虫であるという事実によってだけで十分駆除する対象たり得るということでしょうね。

なんて、書いている間にも害虫の実害ニュースは続々と湧き出てきます。ここからのニュースはとても興味深く、社保庁が全く反省の色がないという事を明確に表しています。まぁ虫の言語能力では反省などという高度な概念は扱えないのかもしれません。

社保庁の賞与一部返納、全厚生職員労組は「踏み絵」と批判

社会保険庁の労働組合で共産党の影響力が強い「全厚生職員労働組合」(組合員数約2200人)は26日、政府が同庁の全職員の賞与一部返納を求めたことについて、「社保庁解体後の新組織採用の『踏み絵』にされ、返納が強制されかねない」と批判する談話を発表した。


返納が強制されるのは当然のこと。というか、そもそも支給されたのがトンデモな間違い。法律の限界があったために形式上支給という形をとっただけ。何も言わなくても申し訳なくて受け取れませんというのが人間の発想。支給されて当然だというのが虫の発想。大体踏み絵なんて必要ない。無条件で全額返納が正しい。さらには今の毒虫共を新組織に再度雇用するなんて、とんでもない話だ。逆に社保庁に所属していた虫は新組織には所属する事は出来ないとしなければ、解体することに何の意味もない。まぁ、この一見で、虫に権利などを主張させる必要は無いという事がここでも出てきています。この期に及んで社保庁関係の組合が何かを発言するなどとんでもない厚顔さです。さすが虫だけあってひょっとしたら面の皮が外骨格として機能しているのかもしれません。

社保庁長官、野党視察団を倉庫前で門前払い

反省の色がないだけでなく、まだ人に見せられないようなものを隠している可能性が非常に高いです。必要な知恵は持ち合わせていない癖に、悪知恵だけは働くというのも害虫の典型的な特徴です。虫ごときがまかりなりにも国民に選ばれたという事になっている政治家に注文を付けるなど、おこがましいにも程がある。党もくそもない、バッチを付けている以上、一人で来たとしても最低限の視察には応じるというのが当然の事だ。ましてや平時ではなくこれだけの騒ぎの最中であるのに。虫の根性は性根まで完全に腐っているということを証明しています。やっぱり奴等は虫として扱ってやるのが最も適しているでしょう。
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ここしばらく毎日毎日、しかも一日辺り数件に渡って、霞ヶ関界隈に巣くっている害虫の害毒について指摘してきているんですが、いい加減疲れてきました。にも関わらずこれまた毎日毎日新しい情報が出てくるものだから、ついつい書き込んでしまいます。社保庁の虫共はもう駆除以外に手はないというのは確定なんですが、それ以外の省庁関連でも虫の被害が届いています。

477市町村で交付不足 国保、国の算定ミス

厚生労働省の虫も社保庁の虫とそれほど毒性は変わらないという話のようです。しかし、算定ミスを10年も一体どういうやり方をしていたんでしょうか。全く謎としか言いようがありません。こいつらの最大の問題点は、金は天から降ってくるもの、あるいは地面から生えてくるもの使い減りはしないという感覚が間違いなくあるということですね。

定期的に虫以外の人間の手で監査を徹底的に入れて、その際に発覚したミスや無駄遣いに関しては虫からそれこそむしり取るという制度にするのがいいんじゃないでしょうか。自分達が何をやっても、そのツケは税金なりに回せると思ってしまっていれば、そりゃあ真面目にやるのは馬鹿のやる事って考えも十分成立するでしょう。

やはりある程度の範囲を超えたミスや手抜きに関しては、無制限に自分達に責任が回ってくるという仕組み作りが必要だと思います。かつ、どこに所属する虫が起こしたものでも全ての虫に均等割されるということにすれば、虫同士がお互いを監視し出すんじゃないでしょうか。そういうえげつない薄汚い行為に関しては、特段の能力を発揮するのが虫の特徴ですから、虫を牽制するに虫をもってするというのは妙案です。

で、酷い不始末をしでかした張本人は駆除という事にしていけば、数年もすれば相当な数の害虫駆除が出来るような気もします。虫も自然界のバランスの為にはある程度は必要かもしれませんが、無駄に保護する必要はありませんし、ましてや害虫となれば、必要最低限を残して駆除するというのが適切な措置であるのは当然です。

今日はPDAを忘れてしまったため、更新できません。夜にまとめて更新します。そういえば、携帯で書き込みするの初めてだなぁ。
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なんせこれまでの話のほぼ全てをナディとエリスの関係性構築に傾けてきたと言っても過言ではありません。この二人が一緒に居るということ自体がそもそも不自然であるし、なれそめは賞金稼ぎと賞金首という関係だった訳ですから、そこから今回のラストに持っていく為には相応の関係性構築は必然となります。少なくとも、その点に関しては成功していて、エリスがL・Aの誘いを断るのも、ナディがエリスの秘密の一端を知りつつも守ろうと決意するのも、不自然さはありません。その点は天晴れです。

何かネタ出しの連続であるかのように見えますが、実際のところは新しい情報というのはほとんど入っていません。これまでおぼろげに表現されていた内容を裏付けるという以上のものはほとんど無かったと言っても良いでしょう。その分次回はついにエリスの過去話に行くみたいで、その話になればさすがにこれまでにない情報が入ってくるんじゃないかという気がしています。

予告で出てきていた娘がエリスなのかどうか確信が持てないのですが、秋からに表情が現在のエリスと違います。この違いがどこから来るのかが一つのポイントになってくるでしょう。

エリスが作品全体の鍵であることは確実だと思うのですが、その場合、ナディのポジションを何処にするのかがとても気になります。一応今のところエリスの保護者という位置にいますが、いよいよとなったらナディの存在意義というのは消し飛びます。エリスとナディの関係性が最終的なエリスの選択に影響を及ぼすという流れで行くんでしょうか。それはNoirでは上手く描ききれなかった部分のように思えます。そして、今回もまた、エリスとナディの関係が深まっていくと言う部分は描けていますが、それによるエリスの変化というのは、特に強調されては居ません。素直に考えると、それだと説得力が薄まる傾向になると思うのですが、さてどういう方向に纏めてくるのでしょうか。さすがに同じ失敗を繰り返すことはないと信じたいので、お手並み拝見というところでしょうか。

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シナリオ(単話) : 6
シナリオ(シリーズ) : 6
演出 : 6
構成 : 6
キャラクター : 5
カラー : 5
その他 :5