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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
なんと今日の政さんからはじまるとは凄まじい。しかもオチが無いし。って感じでここへ来て政さんの秘密が明らかになるという話。ついでに明乃ちゃんの秘密も同時公開。なんて悩ましい。

それにしても永澄ってのはどこまでも堕ちることが出来るキャラなんだな。根っからの汚れキャラ。お約束のパート?攻撃も効いてました。ついでに言うと委員長もかなり汚れになっていますが(笑) それにしても、先制萌え、髭萌え、アフロ萌えって凄まじいな。まぁ瀬戸花がなんでもアリなのは今に始まったことでもないですがね。
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やばい、迂闊にもガムを必死にかじるみゆきさんに萌えてしまった。つか、ふんふん言いながらガムかじらないで下さいお願いします orz しかも、歯医者に行って、天国と地獄を味わうってオチがまたなかなか。

デジャブネタもなかなか良かった。前振り効いてました。で、ヲタってのはレコーダーに録画すると見なくなるものなのか? みんな録画して見ているものだと思ってました。勉強になるなぁ。

本日のお言葉「あなたはこのくにでなにをまなんでいたのですか!?」
ワニ:水田と住宅地で2日続けて発見 金沢市内

この手の生き物を購入する際には、もう少し責任が明確に判る形の仕組みを作るべきでしょう。例えばチップの埋め込みを義務化するなど普通にあっても良いはずです。勿論、コストは購入者負担でしょう。

虫のようなものになると、また微妙になるかも知れませんが、とりあえず出来るところからやって、放されると問題になるような生き物に関しては、きっちりと所有者責任を負ってもらうべきです。

万一逃げたりした場合の捜索費用なども全額管理者負担なのも言うまでもありません。犬や猫でも同様の措置でも良いかもしれません。なんで余計な法律は次々と作る癖に、こういう肝心な部分は放置したままなんでしょうか。立法が正常に機能していないのは、今となっては全く疑う余地がないところで、それは判っていても、ついつい嘆きたくなります。
NFL WEEK1 スコア

実は昨日ライブで1Qまでは見ていたんですけど、その段階でヤバ気だなぁと思っていたら案の定という結果でした。続き見るの止めよう。いや、正直NEは強いです。認めます。まず、なにはともあれ、ラインの力がオフェンスもディフェンスも完全に違っていたという感じがしました。

ラインマンってのはゲームを作る為の基礎なんで、ここが負けてしまうとどうにもならないんですよね。それ以外の部分もあるんでしょうけど、とにかく昨日見ていた限りでは、その部分が目立ちました。特にペニントンというQBはラインが保ってくれないと厳しい選手で、逆に保ってさえくれれば綺麗なパスを通してくれます。パスが通ればランが出て、プレイアクションが効いてと良い循環になるのですが、なかなかそうならない。型にはまると強いけど、それは時々。というのがここ数年のJETSの特徴。

まぁNEは今年もリーグ1、2を争うような屈強なチームなので、対NEだけを見ただけでは、今年の成績は占えません。ただ、残念な事に同一リーグなんですよねぇ。だから無条件にもう一回やらなければならないし、勝たなければ優勝は出来ない。ってことで、今年もまだリーグ優勝を自力でもぎ取るというところにはいけなそうだという予感はしました。ワイルドカード争いに今年も頑張ってもらいましょうか orz
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7小学校を1校へ統廃合。夕張市教委が住民説明会(北海道)

「統合してどんなメリットがあるのか。まずは目指す教育のビジョンを示して欲しい」って、そんな意味でのメリットを出す為に統合しようという話じゃ無いと思うのだけどね? これを問うことに何の意味があるのか全く不明。

自分達は、満足できる公共サービスを無条件に受けられるという前提で意見をしているようだけど、そんなことはない。特に夕張はそう。嫌なら出て行けばいい。それが出来ない以上、そこのサービスに甘んじるより他にはないでしょうね。そういう状態にしたのだって自分達にも責任の一端はあるんだろうし。

当然子供には罪は無いが、現在の家族制度から考えれば致し方ない。親の因果が子に報いって奴だ。悲しいね家族制度って奴は。
2007年10月から放送開始のアニメ番組一覧

10月からの新番一覧を見てみたのだが、小粒感が否めない。ただし、こればっかりは見てみないと判らない部分も多い。期待していたものがだめだめだったり、それ程期待していなかったものが当たりだったりというのは、結構頻繁にあること。

そうは言ってもやはり予想はしてしまうもので、その場合一番の指標にするのはスタッフ。特に気にするのは、監督、脚本辺り。そう言う観点から見て、あえて挙げるなら、

「BAMBOO BLADE」は脚本が倉田英之というのは期待したくなる。ただ、監督に実績が無いのでその部分は未知数。
「プリズム・アーク」は大張正己監督ってことなんだけど、元ネタエロゲーらしい。その時点であまりのアンマッチ度に目眩がする。まぁ気になることはなる。
「キミキス pure rouge」のカサヰケンイチ監督は、ノイタミアではそこそこな感じに仕上げてきたけれど、あの雰囲気がこの作品にあっているかは微妙。ただ、大ハズレは無いのかもしれない。
「スケッチブック」の佐藤順一監督の個人的には微妙なとこ。こちらも小当たり位を期待か。

見る限りで一番期待度が高そうなのは「神霊狩/GHOST HOUND」。これはIGバイアスが若干かかっているかも知れない。ただ、中村隆太郎監督にはlainがあるだけに侮れない。キノはあまり好みでは無かったがRECはそこそこだったと思うし、実績から言うと一番期待は出来そう。

うーん、今回はいつものボーダーで切ると、大分見るものが減りそうな予感がする。元ネタゲームに回帰も見られているように感じる。そして、やっぱりそっち方面は当たりは少ないんじゃないかという予感がする。予想を裏切って数本位は楽しみに出来る作品が出てくるといいんだけど… 厳しいかもなぁ。
碑文が一部残っているというのが怪しいとは思いましたが、引っ張らずに話を展開させてきました。この辺りは流石です。前半は恐らく意図的にペースを落として、そうとうゆっくり目に進ませ、バルサとタンダの話を振りつつ、彼等の想いを良く表現しています。三人で手を繋ぐシーンは、またまた名場面の誕生という感じです。

後半は怒濤の展開。気になるのは、シュガが狩人に対して、バルサを攻撃しないように念を押したというところ。この期に及んであえてそんなシーンが必要だったのか。ちょっと気になります。帝の命令というのが何であるのかというのも、同様に気になる点。

次回どうなるのかは全く判りませんが、それでもまだ何らかの可能性というのが残され、希望は消えてはいないというシナリオになっているのが、とても良い感じです。ばっさり叩き切っておいて、実はというマジックを使う作品が多い中、きっちり物語の線というのをギリギリ維持しています。

恐らく最期まで緊張感のある展開がされるのだと思います。一番の見所は、この事件を終えて結論をどう落とすのか。とても興味深いです。
最終結論への前置き回。トォニィの心情変化が一番のポイントだと思います。彼が自分の意志で進むべき方向を見定めるいい機会になることでしょう。このシリーズで実は一番中途半端なポジションをとり続けているのが、実はジョミーで、彼が最期にどのような状態になるのか、それが一番の見物です。

今回の事件はキースに与えられた最後のチャンスとなるでしょう。彼が本当の意味で人間となれるかどうかが、この後の対応にかかっています。これで態度を変えなかったり、あるいは更に硬直させるということであれば、結局マザーの奴隷の従順な奴隷という、枠を壊すことはできなかったという結論にならざるをえないでしょう。

地球と言う存在が、人類とミュウそれぞれにどう位置しているのか、その部分が僕には未だに見えないでいます。そこまでして、地球を守ると言うことにどれほどの意味があるのか。キースは、地球を利用していると見ることも出来ないでもないですが、本当のところ、彼等にとって地球とはなんなのかという部分が、表現されていないところが、どうも話に奇妙な感じを生んでいるように感じます。今からこれを是正することは難しいようにも思えますが、もう少し判りやすい形で何らかの回答を出してくれると、個人的には嬉しいかなという気がします。