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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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面白そうな感じはする。あくまでも感じはするってとこだけど。だって話が全然進まないんだもの。いきなり3人のねーちゃんがバトルして、小学生が忍び込んで子供探偵とお知り合いになった。以上って感じだからなぁ。

でもまぁ、次回は転校してくるみたいだし、ちゃんと話が展開してくれるなら面白くなる要素はあると思うんですよね。なんか、今期は微妙な感じの作品が多いんですけど。
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浦和としては、2点とっての引き分けは御の字と言えるでしょう。先制されたということもあって、本当に良い試合でした。今の浦和は尻に火が付かないと前に出られない状態なんですが、早い時間で先制されただけに攻撃的な浦和というのは久し振りに見られました。ほら、やれば出来るんじゃないって感じ。

城南も本当に高い技術を持ったチームだと思います。しっかりと同点に追いついて、最悪のパターンは免れているし、非常に精度の高いクロスと、素晴らしいゴール前のポジション取りで、決定的なチャンスを数多く作られました。もう2、3点入れられても不思議じゃない。そんな感じの試合でした。

同点にされた以降は、さすがにちょっと引きすぎだろうという感じ。特に啓太の消極さが目立ち、とにかくクリアという選択ばかり。結果としてボールをポゼッションできずに、波状攻撃を許す結果になっていました。両サイドでも完全に城南に負けています。山田も平川も頑張って前に出てはいるんですが、使って貰えない。使っても制度が悪い。運動量が少なくてカウンターを食うシーンも多く、ディフェンスに回ると上がりが遅い。前がかりになっていた時には、サイドのディフェンスが甘くなって坪井や阿部がつり出され、真ん中が危険というシーンが何度もありました。逆にポンテ、ワシントン、達也の三枚は相手を上回っていた感じで、この決定力が、アウェイでの2点を生んだという気がします。

ともかく、やや押され気味ではあったものの、がっぷり四つという感じでした。これは、第二戦も相当激しくなりそうです。ただ、第一戦の結果から言えば、ある程度のアドバンテージを獲得したとも言えます。今日の試合を見てもそう簡単に得点をさせてくれそうもないし、逆に2、3点はあっという間に取られてしまう可能性もあります。気を抜くことなく、攻撃的な第二戦を期待したいと思います。
「ゲーマーの後悔」は終わらない

なかなか可笑しい。でも、結局それだけの時間をゲームに費やせるってことはどういうことかというと、それだけの時間があるということを意味しているんじゃないですかね。例えば僕の場合だと、故障のおかげで3週間もお預けをくらって、久しぶりにプレイしてみると(大分状況を忘れかけていたけれど)やっぱり面白い。そのまま4、5時間はやりまくりましたかね。それが土曜の夜。じゃあ日曜もやったかと言うと、実はやってない。なんでかっていうと、やらなければならないことを優先的に処理していったら、結構遅い時間になってしまって、ここからゲームを立ち上げたら寝られなくなると悟ったから。

寝られなくなっても良いと言いたいけど、翌日は仕事だしそういう訳にも行かない。ということで封印。同様に平日もまず起動することは出来ない。1時間だけとか絶対無理だから。勿論優先順位というのはある。例えば、散々見ているアニメを止めればとか、再放送まで律儀に見ているCSIを止めればとか、まぁ他にもあるだろうけどそうすればゲームをする時間は確保できるかもしれない。けど、それをしないのは、僕なりのバランス感覚なんでしょう。それは誰にでもある。だから、一週間に20時間やろうが30時間やろうが、結局それをするだけの時間はあったということ。それがその人のバランス感覚なんだということ。

これを他のことに回せればと考えがちだけど、実際にはそう旨くはいかないものでしょう。きっと他のことで無為に使ってしまうのがオチ。そうでない人は最初から別のものにも時間を割り当てているものです。

だから、ここで言われているほどほどとは、結局健康上の障害をもたらさない程度かつ社会的最低限の要求は満たせる程度ってこと以上は言えない気がします。ゲームのし過ぎで倒れたとか、徹夜続きで会社や学校で連日爆睡(あるいはそもそも行かない)とかってならない限り、良いんじゃないかと言う気がします。無理してバランスを変えることは無いし、無理しても長続きしないでしょう。バランスというのは、人間に紐付いているので、人間が変わらない限り変えようが無いと思いますよ。後悔するなら反省しましょうって話ですね。
夕張市が市役所庁舎の売却も検討

結局破綻まで追い詰められなければ、判らないんだなということが良く判ります。そもそも市役所って無駄に豪華ですよね。僕は旧浦和市にもう15年以上住んでいますが、市役所に行った記憶って数回? 少なくとも片手で余ります。勿論支所とかにはもっと行っていますが、市役所自体に行くことはほとんどありません。

にも関わらず、何故か無駄に立派な建物が建っています。あれが不思議でなりません。一体何の為にあれだけの建物が必要なのか。是非説明をお願いしたいものです。ちなみに、これが都道府県庁になると更に利用度は減ります。当然国の機関になると全く利用することは無くなります。にも関わらず、何故か無駄に立派度は上昇している気配があります。で、その金は税金で賄われている訳で、一体何の為なんだかこちらもさっぱりです。あぁさいたま市の場合、区役所(一部を除く)になると適切な感じはありますけどね。
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犯罪自慢

良く判らんが、情報を右から左に受け流すという個人の役割は終わりに近づいたというのは事実でしょう。でも、それは当然のこと。自分の得た情報に対して、何かを加味する、解釈する、批判する、等々の理解による変化が無ければ意味が無くなるってことでしょう。

それは流れとして正しい。それが出来なくて罪悪感を持つのは正しい感覚。時代が変わるに従って人間に求められるものも変化する。それは当たり前のことでしょう。健気だろうと真面目だろうと誠実だろうと、それが出来なければ存在意義は定位できないでしょう。
舛添厚労相「小人のざれ言」市長抗議一蹴

舛添氏の発言について、長谷川市長は「年金問題では、国民を中心に(中央も地方も)立場が対等な関係で協力し合い、信頼を回復していかなければならない。上から見下すような発言で、国民をも見下す姿勢に取られかねない」と批判した。


これまた小人っぷりを大アピール。倉吉市民はこんな奴を長と仰いで恥ずかしくないのだろうか? そもそも、小人と言われたのは、当の本人であって、国民とはなんの関係もない。この件でなんで国民を見下す姿勢に取られるのか全く意味不明。

他人の失言を心配する前に、自分の発言を心配した方がいいんじゃないだろうか。自分と自分お抱えの役人の面子を守る為に、国民を楯にして権威を強化しようというやり方は下劣に過ぎる。例え年金に関しては潔白だったとしても、他も含めて将来的にもそういうことが絶対に起こらないように身を引き締めようと考えるのが市長として当然のことなんじゃないのか?

自分は国民目線で物事を見ています的な物言いで、綺麗事を吐いているんだと思っているのかもしれませんが、とんだ勘違いです。
初回から倉田脚本が切れまくり。テンポも良いし、よく魅せてくれています。キャラ設定がみんな微妙にずれた感じなのがまた良くて、どの程度真面目にスポーツものやるのか判らないけど、エピソードは結構作れそうな予感。

問題はそれだけに背骨部分をどう作るか。あの面子であの調子だと、ウミショーみたいにしちゃうとちょっと物足りなくなる。とりあえずメンバー集めをしないとだから、後何話かはこんなペースなんだろうな。やっぱり問題はその後ってことになるのかもしれない。

やっぱ、さすがに1話で判断するってのはかなり難しいな。そりゃそうか。
これまたびみょーな作品。1話だけではなんともという感じです。ただ、異常なまでのスローテンポ。ARIAに近いスタッフだと言われると嫌な予感もします。ぶっちゃけ環境アニメになる可能性も高く、そうなると、個人的にはどうもなぁというところ。

キャラ的には一応それなりにアクセントも付けている感じもするので、ここから何を描いていくかという部分で決まりそう。もう何話か見てって感じでしょうか。