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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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やっぱ訳わかんね。ダイバーというのはあくまでも通称であって、あくまでもシステムメンテナンス要因の事だと思うんだが、本物のしかも何十年も眠っていた爺さんがいきなり超人的な仕事をこなすってのは、行き過ぎだろって気がします。

絵が変なところでリアル指向で、ヒロインであっても並の高校生レベルに不細工に描かれているところがある意味で凄い。パンチラ連発でも魅力的に思えないというのが更に凄い。

2話かけてプロローグってことみたいなんで、結論は早いかもしれないけど、やっぱ士郎とIGのコンビは地雷の気配が濃厚という気がしてきました。
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今回もまた攻撃の形を作ることは出来ませんでした。前線へのパスが出てこないのだから作りようがありません。それを象徴するのが岡野で、折角出てきたにも関わらずほとんど仕事が出来ませんでした。岡野のような選手が仕事を出来る様なパスが出ていない証です。

じゃあ、高原タイプなら仕事が出来るのかというと、それも出来てない。左サイドで相馬と梅崎が何度か良い形を作りましたが、それ以外は全滅と言っても良いでしょう。かなり重傷のようです。

細貝は頑張って上がったりもしていて、ボランチの攻撃参加が無いからという訳でも無い様に思えます。にも関わらず、まるで11対9位で試合をしているかの様な感覚があります。ボールへの寄せも遅い。明らかに運動量が少ないということでしょう。去年、疲れているという言い訳を許すことで悪い癖が付いてしまったんじゃないかと思えるくらいです。

とは言え、梅崎、高原、エジミウソンと前線を丸々取っ替えるというのはやっぱり厳しかったのかもしれない。永井が良い仕事をしているというのも、そういう面があるんじゃないだろうか。ポンテは元より、達也が戻ってきても様子は変わるのかもしれない。4人のフォワードを巧く入れ替えて使えればというのが理想ではあるんですが、できればそこまでに高原とエジミウソンにマッチしてきたという感触を見せて欲しい気がします。
なにもおきねー。これが単なる学園ラブコメなら、まぁそれもアリかなという気もしないでもないですが、散々ヴァンパイア関連のネタを振っている割には、何も起きません。大体、どう考えても零はヴァンパイアであると出しているし、優姫に関しても訳あり、OpやEdから推察するに彼女もヴァンパイアであるんじゃないかという臭いがプンプンなんだけど、それでもまだ普通の状態を引っ張ります。

まぁ3話位までは許しましょうか。それでも進展しないとなると流石に展開が遅いってことになってしまいますよ。ある程度の前提条件は提示した上で話を進めるべきでしょう。だって、そうじゃないと何も起きないんだもの。