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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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無駄にエロいのは相変わらずです。本当に無駄に(笑) 勘違い?暴走オチというある種の典型パターンで、話自体は進展している様なしていない様なって感じです。面白いのかと言われると微妙な感じがしてしまって困る位の感じだし、ノリも良い様な悪い様な微妙なところをウロウロしている感じです。

もう一息飛び越えてしまう様な何かがあると一気に行けるんだけどなぁ。ララが地球の文化を勘違いしているというのがベースになってるんだけど、なんか都合の良いところだけ勘違いしている意図的な部分が鼻につきすぎて冷めてしまう部分があります。

もう少し自然な感じに展開できれば入り込めると思うんだけどなぁ。
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順調に進んでいるなって感じがします。やっぱり、HOLiCは堅いな。原作にほぼ忠実に作っていて、原作の良さは完全にそのまま再現しているし、若干の差異の部分や、表現上アニメに向かない部分を綺麗に修正しているので安心して見ていられます。

1話で原作1話なので、テンポは相当スローなんですが、こういう雰囲気の作品なので、あまり気にならずに見ていられます。そこがこの作品の強みですね。

キャラも中濃で良い味が付いていて、CLAMP特有の謎の引っ張り方が生きています。不思議な世界と現実世界との違和感を残しつつ、融合させなければならないという難しい部分を巧く処理していると思います。
「ネット規制」について小学一年生が語る

中には「ひどいネット法案を推進する議員は落とせ」と、ファシズムみたいなことをいうひともいるので恐ろしい


恐ろしがるのは自由だけれど、ファシズムと言われると流石に無視できない。これの一体どこがファシズムなんだろうか? これは規制に賛成とか反対とかいう以前の問題だ。折角だから広辞苑を引いてみようか。

全体主義的あるいは権威主義的で、議会政治の否認、一党独裁、市民的・政治的自由の極度の抑圧、対外的には侵略政策をとることを特色とし、合理的な思想体系を持たず、もっぱら感情に訴えて国粋的思想を宣伝する。
広辞苑 第六版


どこが合致しているのかさっぱり理解できません。むしろ「子供の保護」を「誰も反対しない理由」と無条件に前提付けている事の方が、感情的で、合理的な思想体系を持っておらず、国家の規制をもって自由の抑圧を推奨しているのだから、そちらの方がよほどファシズムに近いだろう。

自分の思考停止を棚に上げて、堂々と人の意見をファシズムだと言ってのけ、それで自らの趣向や信仰の正当性を強化するということに無頓着な厚顔さに大衆の恐ろしさを感じます。そもそも、政治家に法案作成能力が著しく欠如していると判断されれば、選挙で落とすべきだとするのは主権者として当然のことであり、それを非難される謂われはさらさらない。「法案などというのは、つっこみどころ満載なのが常」などと言って傍観していたら、気がつくとほとんどそのまま成立していました。なんて事になるくらいなら、無駄だったとしても騒いだ方が幾らかはマシだろう。


大衆は「子供を守らない」ことばかり目くじらを立ててしまいがちだが、実はもう一つ「自由の確保」の方も早急に対応が必要でかつ重要な問題だということを念頭に置いていただきたい。
FC2テーマ:大衆 | カテゴリー:所感
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仕事の“売り”は何か

「高級食器を割らないように、椅子でじっとしていられるように」と心配しなければならないような小猿を3匹も連れて、料理屋に行こうという時点で終わってると思うね。僕が店員なら即座にお断りするでしょう。個室であったとしてもリスクの方がはるかに高いというのが、昨今の小猿の躾レベルだと認識するべきです。

自分達は店にとってお客だけれど、お客は自分達だけでは無いということをまるで理解していない。そういう意味で「一組の客のためだけに貸切」という店があるのであれば、それがフレンチだろうがイタリアンだろうが願ったり叶ったりの環境だと言えるでしょう。それを嫌がる理由が見つかりません。つか、我が儘言うのもいい加減にしとけよって感じですか。

子供はそれだけ食べられないということなら、3人で2人前とかその程度の工夫は仕方ないとしても、苦情を言うというのはお門違いも良いところだと思います。自分達は優遇されるのが当然だという思考パターンが女達にあるってのが丸見えですね。考慮されるべきと、考慮されなければならないには絶対的な差があるってことを理解していない。素直にファミレスにでも行っとけって言いたくなります。

これだから家族連れ、子供連れは存在そのものが困りものなんだよね。
飲酒運転同乗は“共犯”会社員起訴 仙台・高校生18人死傷

佐々木被告は佐藤受刑者が正常な運転が困難な状態だったとまでは知らなかった


訳わかんね。1滴でもアルコール類を摂取していると知っていて運転させ、結果事故が起こったのだとしたら、無条件に幇助罪を適用するべきだろう。これじゃ正常な運転が困難な状態でなければ運転していいかのような言い方じゃないか。

恐らく法律の方が温すぎるんだろう。アルコール類について法律は甘すぎます。車の運転は元より、公的な場所に出てくること自体を違法化して厳罰としなければなりません。最低でも10年位の懲役に二度とアルコールなど摂取しないような徹底した教育を施すべきでしょう。


飲酒は犯罪です。麻薬と同じです。
ダメ。ゼッタイ。
アルコール摂取は人権の放棄です。
酒やめますか?それとも人間やめますか?
「ドーピング水着だ」 薄い素材で世界新連発

事実としてそうなんだろうけど、ズルくは無いだろ間違いなく。これをズルだと言ってしまう人間のメンタリティが悲しいね。日本水連あるいはメーカーが相対的に無能だったってことだけでしょ(笑) 逆の立場に立った時、それはズルなのでそういう水着は付けません。とは言わないだろうよ。相手がドーピングだっていうなら、自分達の水着だって十分ドーピングってことになりはしないかい?

正直道具の差で勝負が決まるというのは、この手のスポーツとしてはちょっと興醒めする部分があるというのは確かで、指定の水着にするとかそういうのもいいのかもしれないとも思う。けれど、あくまでも人間の限界に挑戦するという面を見るのであれば、良い道具を使って結果を出すのは当然とも言えなくもない。

ま、個人的には別にどちらでもいいんですけどね。