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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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なんとWEEK1からいきなりファーブとペニントンの因縁の対決です。どちらのチームもまだオフェンスが構築し切れていないという印象があります。が、移籍のタイミングを考えればそれは仕方がないことかなという気がします。そんな中で、効いたのはやっぱりラインの能力差にあったんじゃないかなと感じました。ジェッツはオフェンスラインをかなり強化したのが効いていました。QBはファーブですから、ある程度の時間を貰えれば相応のことをしてくれます。対するペニントンはマイアミでもラインに泣かされることになりそうです。

ディフェンスについては同じような出来かなという感じで、どちらのチームも頑張っていたように思えます。昨年は両チームとも不調を極めましたから、立ち直りをかけたシーズンということになります。

それが実際どうなるか、正直この試合だけでは見切れません。ジェッツの次節の相手はペイトリオッツです。ブレイディが怪我という話なので、シーズンとしてはチャンスになります。逆にブレイディ無しのペイトリオッツに負けるようだと、厳しくなるかもしれません。

それにしても、やっぱりファーブは凄いですね。NFLの一線でここまでやっていけるというのは驚愕です。既に生ける伝説と言っても過言ではないんですが、彼がジェッツに来てくれたこと、そしてしっかり仕事をしてくれたこと。ちょっと感動です。
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満を持して孫策伯符登場。なんと、真面目な話です。そしてなんと伯符はおバカじゃありませんでした。なんかびっくりしちゃいました。しかもちゃんとその後の展開を暗示するようなネタが散りばめられていました。

孫家の話で閉められていたので、関羽はほとんど出番無しでしたが、一応孔明ちゃんはほとんど初とも言える格好良いいーんをもらいました。孔明の名をもらった限りはやっぱりロリなだけじゃちょっと厳しいですからね。

で、次回はとうとう劉備登場のようです。それで面子は揃うことになるんでしょうか。ここから一気に真面目路線に突入して話がまとまるんでしょうか。っていうか、これってギャグアニメじゃなかったのか? そういう部分を考えるとちょっとドキドキしますね。
年金記録改竄 社保庁が職員関与を認める 全記録調査へ

役人に裁量権なんか与えるから、こういう事になる訳です。そもそも給与に関しては既に行政に金額が提出されているはずで、そのデータを元に年金データも機械的に算出する仕組みにしておけばこういう不正行為を行うことがそもそも出来ない訳です。継続的に税金を湯水のようにIT関連に流しているくせに、必要なシステムがちっとも出来上がらないのは、その仕様を役人が考えているからに他なりません。

現状の仕組みを維持したままでのシステムへの投資は、全部税金の無駄遣いに計上しても良いくらいでしょうね。役人なんて歯車以上のことが出来ると思うのが間違い。判断は一切させてはいけません。仕組みは非役人で考えてそれに無条件で従わせるようにし、機械化、システム化出来る部分は全面的にそちらに移行し、一般国民とのインターフェース部分は、派遣のねーちゃんでもやとってやればいい。恐らくこれで、役人のかなりの部分を切り飛ばすことが出来るでしょう。しかもサービスは遙かに向上し、コストは一気に下がり、不正は無くなりと世にも珍しいノーリスクハイリターンという様を実現できます。

少なくとも社保庁ごときに万人単位の役人が所属するなんて異常事態は即刻無くすことが出来るでしょう。確実に9割は要らない人間だと思います。公的機関に何らかの理由で行く度に、こいつら自分の仕事を作るために仕組みを面倒にしているなって思います。そういうと、間違いが無いようにとか不正が無いようにとか、そういう言い訳をしてくる可能性が高いですが、結局そんなもの何の効果も無いってことは、社保庁が証明してくれています。クズをいくら増やしたところでクズ以上にはならないってことです。だったらせめてそいつらを税金で飼育するのだけは止めましょうというのが理性的な判断です。

役人の数は現状の1割未満で十分。それでこなせる範囲のみを公共サービスとして提供すればよろしい。ただし、当然徹底的な効率化を図るのは当然のこと。結果としては現状と同等のサービスをより安価にかつ高い質で提供できるという可能性は十分にあるでしょう。財源財源と喚く必要もないですしね。
通り魔暴行被害者が1回反撃で相手は意識不明… 「不運な逮捕」

「反撃するなということか」 不運な逮捕…妻との離婚も考えた

TBを見ると逮捕は不当だ的な意見が多いけれど、個人的には拘束は致し方ないと思います。理由は簡単で、これを計画的な犯罪であると仮定した場合成立するか? と考えてみて成立可能性があるならそれは仕方がないだろうと思います。

ただし、今回の件について言うなら、異常者が存在して駅が騒然となっていたという事実はすぐに調査できただろうし、逮捕されてしまったという被害者も怪我をしていた訳だし、対応としてもう少し礼節をわきまえるべきだったろうなとは思います。どうも警察の連中は、基本的に尊大な部分があって、あくまでも疑いがはれていないという状態のグレーを堂々と犯人扱いするのはさすが合法ヤクザだなって気がします。

警察組織が正義の組織だという幻想があるから、積極的に協力したりとか、判断を信じたりとかしてしまうんだと思うんですが、警察なんて合法なだけで中身はヤクザ。場合によっては簡単に市民の敵に回るということを常に頭に置いておく必要があるでしょう。実際彼等が守っているのは、社会のではなくて為政者の秩序な訳です。

しかし、田端だろ? 目撃証言を取るのがそれほど大変なことなのか? 駅なら監視カメラとかもあると思うんだが、それにも映っていなかったのか? 線路横断をしているにも関わらず駅員もその異常者を見ていないのか? なんか色々と疑問点が残ります。警察の対応に問題があったのも確実だし、それを悪びれている風でもない。取り調べの完全可視化と弁護士の同席の原則を徹底させなければやっぱり駄目でしょうね。
『普通じゃない』

どうやらトラブルを引き起こさないように、賢く生きられる人が増えているんだろうな。それは社会にとってはいいことなんだが、同時に「紳士たれ」みたいな、「賢く生きろ」みたいな、同調圧力は強まっている気がする。その分、それからはずれる賢くない人には、実はすごく厳しくなっているのかも。しかも、その場で腸が煮えくり返っていても直接来ないんだろうね、みな、紳士だからw。



それを「いいこと」とし、同調することを「賢い」とし、「紳士」とするわけだ。じゃあ僕は悪くて賢くない非紳士を貫きたいと思います。そういう価値付けをすることで個人の自己判断能力が失われ、最終的には全体主義に突入って流れになっているよなぁとつくづく感じます。で、仕方ないよねを言い訳にアホな人間が再生産されるという悪循環が加速していく訳です。そらもぅ「いいこと」だらけですわな。結果つまらないことで警察を呼ばれて強制退去なんてのが日常になったりするわけなんでしょうね。

電車や飛行機の子供対策は当面専用の隔離席を用意したら如何だろうか。当然そのコストはそれを利用する人の負担が当然ですね。一般席は、そうですねぇR-15指定辺りってことにするのがみんなが納得しやすいんじゃないですかね。普通じゃない許容範囲が広がると、いつの間にかその広がった範囲が普通だと思い込むことになる。だから、許容範囲は広げたとしても広げているんだよということは明示するべきだし、広げて貰っているんだなということを意識させるべき。そうしないから、「普通じゃない」ことを理解しない、つまり何を考えているんだか理解不能な「普通じゃないのが普通」と堂々と言ってのけるような親子が大量生産されるってことになるんでしょうね。

少なくとも夏の那覇に行くのだけは止めようと思いました。っていうか観光シーズンに観光地に行くなんてやらない方が吉ってことなんだろうね。みんなが行きたがるとこには近づかないというのが最善手ですね。
宇宙人さん、宇宙人さん…、ココロのこと見ててくださいね。いつか美味しい提起を作ってKazuSさんに喜んでもらうんです!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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ほぼ完全にこれでもかって位予定通りの展開。キッドとブラックスターは、やったと思ったけれど、鬼神復活は止められず。シュタインはなんとかメデューサを倒す。この展開は、もうシュタイン達が別れた時からそれしかないって状態になっていました。なので、問題はそこまでのプロセスの方。

シュタイン戦は、結局狂気に任せた肉弾戦の様相になってしまいました。もう少し知的な駆け引きの部分が大きくなるかなと思っていたんですが、その点はちょっと残念な点。それだけ実力が拮抗していたということも言えるけれど、メデューサ側としては鬼神復活までの時間稼ぎをするというのが第一目標だった訳で、戦略としては悪くない。けれど、鬼神が復活しても自分が生き残らなければ、その意味は無いという意味では、ちょっと舐めすぎたという感じも残ります。

で、予告を見る限りだと、封印から解放された死神様が鬼神と戦うという流れのようで、これについても予想通り。なんで、次回以降も結果よりもプロセスが重要視されることになりそうです。このエピソードを通じて結局のところ、マカの特殊能力の前振りをするというのが流れ的には一番重要になりそう。メデューサ編自体が相当引っ張ったんだから、もう少し何かが欲しいなという気はします。解決編に期待することにしましょう。
あちこちに遊びがちりばめられてました。ギャグとしてはなかなか面白くてこれまででは一番楽しめた回でした。これまで一回で半使い捨て状態だったキャラを集めて上手く使いました。3チームを動かしたので、関羽達が目立たなくなってしまっていましたが、その分テンポが上がって良い感じになっていました。

内容的にもサービスシーン込みでなかなか楽しく、かつ、適度な繰り返しがあって笑いのツボをついていたと思います。とにかくキャラを次々と出してくる構成でこれまで来ていましたので、その分絡みの話を作らなければならない状態なんですが、こういう感じのライトな話というのが、らしいのかもしれません。

三国志武将の名前を付けていますから、どうしても構えてみてしまうのですが、少なくともこれまでに関してはそういう気配が薄い状態で、それがカラーってことなのかもしれません。このくらいの勢いで話を作ってくれれば、毎回楽しみになりそうです。