FC2ブログ
Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
小ドリル版中原なかなか可愛かったです。メインとなるヒロイン二人の関係については判るような判らないような状態でしたが、少しはっきりした感じです。それにしても川澄は意地悪ではありますが、腹黒という感じはしないのが残念です。

しかし、最初は異常者と変態の集まりに見えたこの環境にも徐々に馴れてきて案外普通に見えてきてしまうというのが恐ろしいことです。基本的にはフレイムハート中心に話が進んでいる関係上、彼女の魅力が一番引き立っています他のキャラをもう少し旨く使えると、より面白くなるんじゃないかなという気がします。
スポンサーサイト
ツェペッシュ蕩れ蕩れです。彼女のギャップ攻撃は本気で強烈で、その攻撃力は戦場ヶ原ひたぎに匹敵するものになっています。バンド設立と学園モノという普通に考えたのでは交わりそうもないようなネタを今のところは旨く使い回しています。

まぁまだ種まきに近いようなjこうたいなので、それ程困る事も無いと思うんですが、話が進んでいく事でこれをどうやって融合させていくのかちょっと見物です。そういう話の根幹部分については恐らく原作側の問題で、それがどの位良くできているかにかかっているでしょう。

それをアニメ化する場合の技術に関しては、もう全く心配する必要が無く、良くなる事はあってっも悪くなる事は無いでしょう。実際これまでの表現はほぼ完璧に感じられます。まさに新房万歳と言った感じです。
美談に纏まってはいるモノの、結局根本的な問題は解決できていないし、貧乏人は精神論で頑張れと言っているようにしか見えないのが悲しいところです。一所懸命頑張れば結果は出るという程世の中は甘くないという現実を見据えてしまうと悲しすぎるので、報われるのだという作り話を持ち出すのは、宗教と同じで精神の麻薬です。

あくまでもお話の中ではそういうご都合主義的展開が美しいというだけであって、そこを踏まえた上で感動するのが適切でしょう。

しかし、保育園の件にしても小瓶の件にしてもそうですが、どうやって解決するつもりなのかが見えてきません。恐らく保育園の問題が解決すると自動的に小瓶の問題も解決するという展開なんでしょうが、繋がりをそろそろ魅せて欲しいです。
乳フェチエロアニメ今週も健在。調教までこなすとは完全にエロです。猟奇的なシーンもハードSMに見えてしまう程の状態です。そういう要素を除いて見た時にどの程度見られるものになっているかというのは微妙なところではありますが、まぁなんとかなっているのかもしれません。

エロ方面のインパクトが強すぎて、それ以外がどうなっても気にならない状態になってしまっているというのは、良い事なのか悪い事なのかその結論が出るまでにはもう少しかかりそうです。

まぁ純粋にエロオンリーでも構いませんけどね。その場合は、作画クオリティの維持にだけ注力していただければと思います。
それじゃなくても天然系のキャラなので、子供っぽさを強調すると、色気の欠片すらなくなるので、できればやめて欲しい。そして、落し処が同好会。まぁ妥当なところでしょうね。まぁそれで話が膨らむというのは悪い事じゃない。つか、そうでもしないとなかなか話を展開することが難しいかもしれません。

如何にエロ以外の用途として下着を定義するのかというのに苦心しているように思えます。まぁ確かに嘘じゃないかもしれませんが、ちょっと無理矢理な感じがしますね。目新しさはあるもののかなり狭い領域に限定されているネタなので、どうしてもそういう膨らませ方が必要になるんでしょう。

しかしながらこのままでは流石に何がなんだか状態なので、工夫が欲しいところ。次回以降に違う展開が用意されているということに期待したいです。
何故か投稿に失敗していたようなので、再挑戦。部活動に以前拘り続けるというのが個人的には謎。それと確かに思春期で、女性の身体の変化には敏感になる時期かもしれませんが、そこまで乳に反応するというのは以上な気がする。まぁそれは女の子側の自意識から来る思い込み表現なのかもしれません。

沖蹴れば大きいなりに、小さければ小さいなりに悩みはあるものです。男にはそういう部分が直接的に無いので、この悩みは判り辛いものがあります。まぁこの手のネタは尽きる事無いので悪くないのかもしれません。

そしてとうとうエロ担登場のようです。下着というのは、そういう部分の二面性も持ってますから、やっぱりエロ担は必要でしょうね。まぁしかしそっち方向では中学生という設定が足かせになるかもしれませんが。