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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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学食のメニューだけであれだけ騒げるというのはなかなかに凄いです。まぁ学生さんにとっては一大事なのかもしれません。自分が通っていた高校は学食が本当にショボかったのでどうも実感として感じられないのが残念だったりします。

後半は真面目系な話。芸術に順位は付けられない。確かにその通り。ただ、それでも技術というのはあるかもしれないし、何よりも今の時代に芸術家として生きていこうと思うなら、食えないことにはどうにもならないというのが実際のところです。そのためにはやっぱり客観的に認められなければならない訳で、そこで必ず順位付けが発生します。誰でもOnly1なんてアホな発想は当然ながら通用しません。

じゃあ、なんで続けるのか? それは順位とは関係の無いことで、それを続ける事自体は当人の自由です。好きこそものの上手なれじゃないですが、そうやって続けていく事こそが上達の近道なのかもしれません。
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つまり、お嬢はヤンデレ担当ということなんでしょうか。いやいや、そう単純では無いようです。最近どうも昔の約束を思い出せないというネタが多いようです。記憶が操作されているというのが最初から判っているなら何もそこまで慌てなくても良いように思えるんですが、こらえ性の無い娘です。しかしまぁ結果としてオーライというか、結局というか予想通りにハーレム入りのようです。

いい加減ヘビーな話も飽きてきた頃なので元のペースに戻すのがよろしいでしょう。しかしながら、ラストにはなにやら怪しそうなドリルが登場していました。結構展開が読めそうで読めないので何気に楽しく見ています。最近こういう系にに小当たりが多くて楽しいです。

辺に真面目ぶってどうにもならなくなるよりは最初から相応なところで納めていた方が固いということなんでしょうね。
そもそも不思議なシステムであることは間違い無いことなんですが、それを本当な意味でシステムとして説明して居るところが凄いです。しかし、抜けると致命的になるようなケーブルが躓くようなところに転がっているセンターというのは、あり得ないんじゃないかという突っ込みは今回は無しってことなんでしょうね。

あくまでも点数で強さが決まるので、意図的に上げることも下げる事も出来るというのが、このシステムの面白いところだというのが公開されました。なるほどなぁ。今後もこの仕組みは使われるのかもしれませんね。だってメインキャラ達がバカだと言う設定がある以上、召還獣もそれほどの活躍が出来ないことは普通にやってしまったら確定事項ですもんね。

さぁ、ここからどんなネタを出して来るのか予想が出来ないだけに楽しみですね。