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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
AVアンプを買い換えました。SONYのTA-DA5300ESです。何故今更5300なのか? 結論から言うと手頃な値段で程度の良さそうな中古をたまたま見つけたからです。全く計画していなかった。つまり衝動買いですね。HDMI 1.3aに対応しているというのと、その入力が6個あるというのが一番の魅力です。1.4対応機がリリースされるというこの時世にというのもありますが、AVアンプに関してはどうしても最新を追っていくとコストパフォーマンスが悪くて、20万もした機械でも3年後(つまり現在の5300)には半値も付きません。車よりも値落ちが激しいです。映画マニアとかで最新トレンドを追いかける必要でも無い限り、むしろそれを逆手にとって、中古で繋ぐというのが適切かなぁという気がしています。

しかし、考えてみるとSONYのオーディオ機器を使うのって初めてなんですよね。実際に使ってみて改めてその理由が判ったような気がします。話には聞いていましたが良くも悪くも癖が無いというのはなるほどという感じでした。そして、ことオーディオに関しては、それが悪くもの方にかかってしまって、面白みが無いという結論になってしまうわけですね。自分が使ってきた機器は例えばJBLとかラックスマンとかマッキントッシュとか癖の強い機器が多くて、その癖こそが面白みと感じているので、色が薄いSONY機はどうしてもあっさりし過ぎという印象になります。デジタルはともかくアナログ系でSONYはちょっとというのが正直なこれまでのイメージです。じゃあプレーヤーはというと、SONYよりもESOTERICを選ぶよなぁになってしまいます(今はラックスマンですが)。どうしてもオーディオとなると、音の厚みが欲しくなりますからね。

けれど、映像音声という面で捉えるなら、その薄さ、癖の無さは悪くないんじゃないかという気がしました。映像音声の場合主役はあくまでも映像の方ですから、音声があまり自己主張をするのはよろしくないように思えます。DENONからYAMAHAに切り替えた時にもそう思いましたが、SONYにして益々そう感じました。AVアンプの場合はスピーカーはマルチだし、スーパーウーファーは入るしサラウンドはかかるしと、それじゃなくても厚化粧気味になっているので、音質はさっぱりした味付けの方がいいかもしれないんじゃないかと思います。そういう意味で、5300ESの音質面は結構気に入っています。

個人的にはAVアンプの一番重要な機能はセレクターとしての部分だと思っているので、入力系の数が十分であるというのが大事なんですが、その次だと思っているのが、2chソースのサラウンドデコード能力です。なにせ一番多くの時間を2chソースが占める訳ですから、これを如何に旨く処理できるかというのは非常に重要なファクターです。YAMAHAはDSPについては元祖的存在でしたからその部分も力を入れていて、それがSONYに変わってどうかというのを結構心配していたんですが、完全に杞憂でした。

D.C.S.が事の他調子良いです。好みの味付けですね。今のところCinema Studio EX Aを常時使用としようかと思っています。この点あまり触れられていないような気がするのですが、結構大きな要素なんじゃないかと思うんですけどね。まぁもう少し試してみないとだと思いますが、これまで使ってみようと思えるようなサラウンドパターンというのにあまりお目にかかったことが無かったので、新鮮でした。

設定などの操作性がイマイチですが、一度決めてしまえば通常使うのはファンクションとボリューム、それにサラウンド切替程度でしょうから、それらが楽に使えれば実質上問題ありません。テレビの電源などをコントロールするのにいちいちリモコンのテレビファンクションボタンを押さないといけないというのはどうかと思いますが、まぁそれも致命傷ではないでしょう。その分リモコンがスリムになって置き場所は楽になりました。

今回はほとんど使わなくなってしまった機器の接続を全部取っ払って、HDMIで繋がる機器だけに限定してしまったので、恐ろしく配線がすっきりしました。それでもまだまだHDMI入力に余裕があるというのは、心強いですね。パワーについては120Wとやや物足りない感じで、ボリューム位置がかなり高いところを使うことになってしまっているのが不安要素ではありますが、まぁそれ以上上げることが無いなら、用は足りているということで良いんでしょう。音楽映像とかを良く見る人でボリュームを上げたいという要件だとちょっと不満が出るかもしれませんね。味付けがあっさりしているのもあるので、パワーはもう少し欲しいところではあります。

今のところではありますが、総じて好印象です。贅沢を言えばきりがありませんが、結構安く買えたので、お買い得だったかもしれないと思っています。まぁ何年か使って次の要件でまた入れ替えを考えてもいいでしょう。周辺の機器の変更タイミングにも左右されるのでなんともですがアンプはそうそう壊れるようなものでもないですからね。でも、これで次期候補にはSONYも挙げられるなって感じにはなりました。
きのうはKazuSのネタみたいな設定したいなぁ。
それで希望された!

*このエントリは、ブログペットの「こぺん」が書きました。
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きのうこぺんが、破滅するはずだったの。
それできのうこぺんが、捻りを話した。

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世界が無条件の破滅から始まっているというのは好印象。現在に希望ももった保守の話なんて今時皮肉以外で作るのは鈍感すぎます。かといって無条件にバイオハザードですという説明で納得できる程出来た人間ではありませんので、どこかでこういう状態になった理由というのは納得の行く説明をしてくれると期待しているし、その上でキャラ達がどういう判断を下すのかという部分が興味深いところです。

当面は学校内という狭い空間で話が展開されるみたいです。その辺もバイオハザードチックですね。まぁ狭い空間の方が緊張感が高まりやすいですからね。シチュエーションとして変わっていますから当面はその方向で盛り上げるのかもしれません。とは言っても強烈過ぎるのですぐに飽きが来ることは固いでしょう。っていうか、こうなったら焼き払ってしまうのが一番という結論が出るのはすぐでしょうね。

まぁ一話はこれでも良いでしょうパニック系ホラーですからね。でもすぐに食傷となるのは道理で、もって3話ってところでしょうか。それ以上になるかどうかはそこからでしょうね。とりあえず、こうなったらやりたいようにやりまくるかもしれません。
なんかネタが何かと被ってるような気がするなぁと思ったら、よつばとだね。高校生がやっている事が小学生未満と同じ程度となると、異様ですよ。これを違和感無く見ていられる精神を疑ってしまいます。はっきり言って気持ち悪いです。アニメですから何でもかんでもリアルじゃなきゃいけないとは思いませんが、それでも物事には限界ってものがあると思うんですよね。明らかに限界を越えています。

ついでに言うと既に軽音でも何でもないネタになっています。こういうやおいな感じの日常ネタを楽しめる感性も持ち合わせていないのでそもそも何を見たらいいのかも判りません。もう二進も三進も状態になってきていますね。1期はまだマシだったんですけど、萌え度を上げてしまった為に終わってしまっています。
1作目上々だったものの、2作目で大ゴケしたアニメノチカラ。さて、3作目はどうでしょうか。ここで転けると勝率が5割を割るので部が悪くなります。とりあえず見た限りではよく判らないなぁという感じがします。とりあえずモノホンのオカルトだということは判りました。

何かしら陰謀が張り巡らされているというのは既に出てきているので、それが何かという部分には興味が募りますが、ともかく1話としては相応の引きはあったんじゃないかなという気がしました。でもナイトレイドも一話はそれなりに面白そうに感じたからなぁ。

もう何話か見てみないと何とも言えないという感じでしょうか。とりあえずあの気持ち悪いエンディングは何とかしてくれないものだろうか。まぁ次回から見ないだろうけど。
結論から言うと暴走し過ぎで引いてしまいました。というか、小学生ものは既にこじかという最強最高の傑作があるから何をしても敵うことはないことは確実でしょう。こういう毛色が違った色物しか成立しないでしょう。

やってることは六年生というか、幼稚園児並ですね。おバカの話は見ていて下劣なのですぐに飽きるでしょう。しかも初回から下ネタ爆発ですからねぇ。子供だけじゃなくて大人もそろっておバカですから救いようが無いような気がします。
まさか氏家作品がアニメ化する時が来るとは…。最近エロ系が多かったからこの程度の下ネタはなんてことないのかもしれません。クェイサーだのkiss×sisだのと大きく違うのはこちらは圧倒的にお下劣であるということでしょう。徐々にエスカレートしていくのは確実で、さて一体どこまで放送に乗せられるのかがまず楽しみです。

初回から結構飛ばしていますが、それでもまだノーマルの域に留まっている感じはします。どんどん正体が明らかになっていくその過程を見るのはたのしいかもしれません。

しかし、エンディングは完全に別物だなぁ。でも曲は良い感じ。久しぶりにangela当たったなぁ。
Motorola S9-HDを買いました。何をいまさらという感じがしますが、DR-BT50に大きな不満も無い状態で万単位の出費をするのは如何なものかというのと、確実に何かが向上するという確信も持てない状態だったので、他の機種はずっと見送りだったのだけれど、近所で程度の良さそうな中古を見つけたので衝動買いしてしまいました。

で、早速使用。試用期間は、ほぼ本日の通勤行きのみソースはAU携帯でMP3からLISMO変換したもの比較対象は当然DR-BT50、S9は中古購入なのでエージングがどうとかは全く不明。買ったままの状態という条件。

まず、ネックバンドタイプのヘッドホンというかイヤホンというかを使うのが初めてだったので、馴れる必要がありました。暑くなってきた時期で蒸れ無くて良いし、急な雨とかでも防水モデルなので安心。当然汗も気にする必要なしというのは悪くないのだけれど、このタイプのドライバーの宿命としてゴムの部分がきちんと耳に収まっていないと音が変わってしまうというのがあります。頑張って入れるのですが、頭を動かすとすぐに外れてしまうんですね。これはパットを変えることで調整できるのかもしれません。要検討。

音は骨太な感じ。ノーマルでも低音は出ているのでWOWHDをONにするとあからさまに過剰な色付けがされるように感じられます。ボリュームを下げた時には有効かもしれませんが、通常使用時にはちょっとという感じ。まぁもう少し試してみないとかな。再生中でも切替可能になっているのでその辺は用途に合わせてという感じでしょうか。BT50が比較的スリムな音を出すので特に感じられるのかもしれません。けれど緩いのかというとそういうわけでは無くて中高域は締まった感じがします。なのでボーカルなんかははっきりと聞こえる。トータルとして破綻しない程度には収まっています。こういう音が好みの人は結構居るでしょう。

左右のドライバーのやや上の部分にそれぞれ3つづつボタンが付いています。かなりの出っ張りがあるので、指で探れば確実に判ります。操作感は悪くないです。この点も無線ヘッドホンには重要なポイントなんですがそこは合格点。受信感度はBT50と同等かやや低い気がしました。

気になる点は形状として華奢な割に折りたたみも出来ないしケースも無いので持ち運びには気を使いそうという点。ドライバー部分が大きくて完全に耳に入るタイプでは無いので音漏れがやや心配という点、後はやっぱり頭を動かした時のずれの問題かな。バッテリーのもちもやや少ないという感じもします。まぁ充電はUSBで出来るのでその点については比較的運用しやすいですが。

ということで結論としては、ヘッドホンタイプが嫌じゃないならBT50を買った方が無難。けれど嫌だというなら選択肢としてはアリかなと。十分常用できます。既に有線とかあり得ないと思っているので、少ない選択肢の中ではありがたい存在かもしれません。でも個人的には新品の価格では買う気は起きないかな。8000円位が適価という気がします。DR-BT160ASが1万を割っていますから、それを考えるとやっぱりちょっと高い気がしますね。
随分と間が開いた2期ですから、初回は説明的になるのは仕方ないかもしれませんね。設定的に微エロにプラスして美少女格闘が約束されていて、1期でそれなりにキャラも成立していますから、純粋に楽しむと言う分には悪く無さそうです。1期が完全に消化不良でかつ何も始まっていないような状態で終わるという前置きシリーズになっていましたから、その分今期には期待したいところです。

キャラ付けとしては実は嫌いじゃなくて設定も含めて結構好きなので、巧く使っていければそれなりに楽しめる話になるんじゃないかなという気がしています。是非頑張って作って欲しいです。
良い感じに纏めたなぁという感じがします。最終回でも慌てず急がず最後までペースを守ってキャラの深みを表現しようとしたのが生きています。結局人間関係が何かを解決するという訳では無いけれど、それでも人間関係が救いになるという良い感じの結論でした。

弥一が一番感情の揺れが無いように描いておいて最後には彼が一番揺れている。そのギャップの面白さもさることながら、政のポジションもおたけさんのポジションも面白かった。分かり易い松や梅とはまた異なって良いアクセントになっていました。

雰囲気の作り方が旨いのはマングローブのお家芸。そこにキャラの厚みが加わるとここまで良い出来の作品になるんだなぁと感心してしまいました。こういう作品がもっと増えてくれると楽しくなるんですけど、なかなかそう簡単にはいかないでしょうね。
こういうキャラを深める話も良いですねぇ。状況がキャラを引っ張る形になっていますが、それもありだなぁって感じます。基本的にはサッカーのクラブ運営手法の話、ひいてはサッカーの戦術理論の話がメインなんですが、それを作っているそしてそれを応援したりするのも人間であるという点をしっかりフォローしているというのは重要だと思います。

勿論単純にそれだけだとちょっと薄くて、そこに周囲の変化というファクターも入れてる。だから狭間の回となるはずのこういう回もしっかりと見られる出来に仕上がっています。こういう言ってみれば成り上がり系の話ってのは、最初が一番面白いんですね。弱小がどうやって上位に食い込むかという部分が最も盛り上がる。

だから今の時点では面白いのはある意味当然ってことなのかもしれない。弱小から中堅に至って来た時とかその辺りに中だるみしてしまわないかがちょっと心配ですが、ここまで見る限り旨く処理してくれるんじゃないかなと思わせます。

次回は内部競争の話。今のところはなんだかんだで選手達も納得できる形で良い方向に回ってきていますが、競争の話になるとそう簡単にはみんなが納得できる結論には持って行きづらいかもしれません。さて、その辺りの確執をどうやって処理するのかというのも見物ですね。っていってもそこまで行く程の話数は無いかもしれませんがね(笑)
キミキスは結構楽しめたけれど、こっちはどうでしょうか。安易に二番煎じだと面白くも無いので捻りは欲しいところです。まぁ美少女だらけの学校で生活できるというだけで幸せ状態なので、それだけでも楽しげな気分にはなりますが。

キミキスは瑛理ちゃん最強伝説があったので、それだけでアドバンテージがありましたがどうでしょうか。ゲームの方のキャラ紹介を見る限りだとゆかな声の娘が可愛い感じだったけど、どうだろうか。内気な一年生も可愛かったけど、キミキスでは能登が居たしなぁ。

とりあえず、今回は紹介で終わった感じがあるので次回以降に期待。この手は女の子達にどれくらい魅力を感じられるのかが一番重要なポイントになると思うので、その点は頑張って欲しいものです。
なんだこれ掴み所がねーなーと思って調べてみたら、何の事はない元ネタエロゲーかよ。それじゃどうにもならないということは前提条件ってことですね。まぁ純粋に楽しければ良いって方向のようですが、奇妙なのほほんさを気に入るかどうか微妙なところです。

今回は紹介回ってことでキャラペラペラでしたが、次回以降少しはキャラが膨らむことを期待したいですね。無理かもしれないけど。
真ん中で総集編というオーソドックスな構成。どうしても話の展開上時間が必要になるんですが、その時間が1年とか2年とかだと、どうしても限界が見えてしまいます。その時間では状況が劇的に変わっている訳でもないですから、結局は復讐劇がメインってことになりそうです。

ただし、石原は廃人状態なので、佐々木を相手にってことになると思うんですが、いくら奴が一定の成功を収めているからと言ってもそれ程大変なことだろうか。かなり怠い展開になりそうな気がします。

それを避けるためには石原の問題の他に何かを用意する必要があるでしょう。、それが何なのかは全く判らない状態です。旨く構成して欲しいですが、あまり突飛にも出来ないでしょうし、結局は小さく纏める方向なのかもしれないですね。
1話を見た限りでは世界観は良く見えてこなかったけれど、テンポ感が良かったというのは印象的でした。これまでアニメは保守傾向が強かったんですが、ここのところ革新こそ正義というスタンスに見える作品が増えてきたというのは良い傾向だと思います。世の中ではまだまだ保守本流か、保守亜流か程度で選挙とか政治参加とかほざいている間抜けが大量に生存しているようですが、既に害獣でしか無いということにそろそろ気付いて欲しいものです。

しかし、女性キャラの扱いが昨今難しくなっています。昔ながらのステレオタイプではもう通用しないと思われているんでしょうが、それにしても強すぎるヒロインというのはどうしても引いてしまう感じがするのは、自分が古いからなんでしょうか。相対的に男性キャラがヘタレ気味に描写されているというのも嫌悪感を伴う要因かもしれません。

何れにしてもここまでの段階では判らないというのが結論なので、もう少し様子を見てみないと何とも言えないというのが実際です。既得権益者に対する否定だけで構成されてもちょっとお粗末だし、単純活劇としてみるならやっぱりキャラをどう作り上げるかが重要になってくるでしょう。中途半端になるのが最悪なので、そうならないように巧く仕上げて欲しいです。
すっかり学園ラブコメになってしまっています、メイドってキーワードはどこへ行ったんだろうかって感じです。会長が可愛く感じられないのと、それ以上に碓氷ノ存在があまりにも鼻に付くので純粋に楽しむことは到底出来ない状態で、だからこそ客観的に見てしまって益々粗が目立つという悪循環になっています。

まぁ好みという部分なんでこればっかりは何ともしがたいんです。せめてアクセントがもう少しなにか欲しいですね。
MX5500を買いました。当然のことながらマウス狙い。ロジクールの最新フラグシップは既にRevolutionではなくて950なんですが、どうしてもプレシジョンスクロールホイールが無くなるというのに耐えられそうもないす。

これは1100なんかも使ってみての感想なんですが、やっぱり自動切り替えってのは偉大ですよ。あの必要なタイミングでフリーに変化するという感触は一度使うと忘れられません。そこでMX-Rの新品を獲得に走りました。単体が売っている内に買っておけばよかったんですが、まぁBluetooth対応が入手出来たというのが怪我の功名ということで納得しています。

ということで、マウスについてはもう言うことは何もないんですが、思ったよりも良かったのがキーボード。ロジクールのキーボードは初めて使うんですが、値段的に見ても期待できる程度のものは来ないだろうと半ばゴミとなることを覚悟していたんですが、これが新品というせいもあってか意外に悪くない。適度の重さのタッチが結構好みだったりします。

おまけ機能に関しては、それほど重視していないのでなんともだし、特殊配列や大きさを変えたキーなんかは百害あって一利なしの典型だったりするんでしょうけど、予想よりも悪くないというのが実際の感触でした。

何よりも二つ揃ってBluetooth対応というのが大きい。それだけでノートやPDAでも利用するという選択肢が出ますし、ノートの固定利用用としても悪くない。ノート用のキーボードを考える時にどうしても日本語キーボードが必要になるんですが、いちいちケーブリングする面倒を考えたりするなら、このキーボードにM555とか付けてやれば結構便利なんじゃないかという気がします。できれば905タイプのBluetoothモデルが出てくれると購買意欲が増すんですけどね。

ほとんど使って無い状態の1100も残ってるし、950は見送りかもしれない。既にトラッキングがどうこう言われてもなぁってのはMSの青で確信しましたし。ホイールの左右が多段になった位だとどうにもなぁ。それならやっぱMX-Rの方がになってしまいます。

これで新品が入手できたことだし、後数年は大丈夫そうな感じです。今度買い換えを検討するころまでにはさらに面白い製品がどこかから出てきているということを期待しましょう。
楽しい。これ程までに楽しい要素満載の番組というのは久しぶりです。まず特筆すべきはなんと言っても黒子様のナレーションな訳ですが、その客観ぶりがお伽話チックな雰囲気を加速してくれています。まさに一石二鳥という感じです。

誰でも知っているであろうお伽話のキャラクターのイメージを使うというのもなかなかに良いアイディアでそれがそういう名前であるとされた時点である程度のキャラ性が設定され、しかもそのことについて疑う余地もなくなる。これも一石二鳥。

そこまでは良いとしてもそれで面白い話が出来るかというのは別問題で、かなり有利なポジションを貰ったとしても成功が約束された訳ではない。けど、一話を見る限りではそれなりに楽しめるんじゃないかなという雰囲気はありましたね。これは結構期待できるかもしれません。とりあえず、今後の展開が楽しみです。
なんて尋常ならざる世界観の狭さだろう。まぁ学生の世界観なんて所詮こんなものなのかもしれない。けれど、考え違いしてはいけないのは、それが世界の全てであると思う事。その勘違いは大抵良い結果を生みません。そして、同様に勘違いが多いのは、自分達の身内とそれ以外が別の世界であると勘違いすること。

どうも、話のあちこちに鼻に付く部分が多いのは、とても女性的な感性で作られているからなんじゃないかと思えるからかもしれません。異様に狭い世界観と内向きで閉鎖的なコミュニティ感覚、保守的な思考と典型的な女性思考かつ最も軽蔑するに値するものばかりです。

まぁ対象が女子校生なんだから、それは正しい表現なのかもしれないし、実際そういものなのかもしれませんが、それをわざわざ作品にして発表されるとやっぱりムカつきます。
KazuSの「迷い猫オーバーラン! 13話レビュー」のまねしてかいてみるね

まさかここで総集編をったようなオーディオコメンタリーを感じつつも何

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KazuSの「迷い猫オーバーラン! 13話レビュー」のまねしてかいてみるね

まさかここで総集編を入れている辺り、確かにちょっと新しいかもしれない♪
しかも化物語をやるとは、微妙なオーディオコメンタリーをったようなオーディオコメンタリーをやるとは、微妙なオーディオコメンタリーをやるとは、確かにちょっと新しいかもしれない。
しかも化物語を感じつつも何

*このエントリは、ブログペットの「こぺん」が書きました。
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