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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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「作品の文脈」について解説を入れていただきました。

主旨と物語とストーリーは、関係しながら釣り合っている。という事でいいでしょうか? なので、どこから辿ったとしても、行き着くところは同じであろうということですかね。

ただ、主旨というのは大抵の場合、最後まで見ないとはっきりしない場合が多い気がします。よって、三層からアプローチをかけるというのは、危険な気もするのですが、そんなことはないんですか? まぁとは言え、他の層から見る場合でも、結論をある程度予想しながら見ているのは確かなんですけどね。


作品構造に整合性さえあれば (中略) 作品構造を明らかにできれば、いずれの層でも解釈がスムースにできるようにもなります


ということですが、整合性が取れていない作品も、少なからずあるような気がするのが残念です(笑)
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