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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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ネット混雑:関連4団体解消へ指針 ヘビーユーザー制限も

売りつける時には散々「高速回線で動画や音楽を」とか、「定額料金で低コスト」とかうたっておいて、いざ使ってみるとヘビーユーザーであるという理由で制限をかけられるって一体どういう事なんですかね? 速度制限をかけるなら、その旨を明示した上で無制限よりも安い料金でサービスを提供するって流れが当然なんじゃないの? 「一般利用者」の通信品質に支障が起きたからって問題があるのかよって気がする。嫌ならそこの契約を切ればいいだろ。

携帯電話の契約形態を変えた時もそうだったけど、「一般」と表現されている連中は自ら望んで一般で居るわけだ。ヘビーユーザーがこれまで業界を牽引してきたという部分だってある。その部分を忘れて、一般を保護する代わりに非一般を犠牲にしても良いと言う考え方には全く賛同できない。

ISPも一般向けのサービスを提供したらいいんじゃない。バックボーンを別けて、時間かデーター量の従量制にでもすればいい。一般なんだからそれで十分だろ。一般って言う以上数も居るんだろうから、スケールメリットも出せるし、それが一番なんじゃね? 更に言えば、本当に問題になるほど回線速度が遅くなるようなら、ヘビーユーザーもそこから離れていくから、適正値に落ち着くと思うけどね。回線速度に神経質なのは、一般のユーザーでは無いでしょうから。
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