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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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何気に光と一番あってるのは明なんじゃないかと思わせるような展開。というか、滝島は連れ去られてしまってラストまで戻ってこないという状態でしたから、そうならざるを得ない話ではありました。

光というのはSAに置いては和ませキャラの役割を担っています。何も考えていないのが魅力という存在。明というのは、男版光のポジションを担っていますから、この二人が似たもの同士なのはある意味必然でもあります。

ここで問題になるのは、滝島と光の相性をどのように強化するのか。滝島にとって光が必要な存在であるというのは判りやすい図式ですが、それを言い出したら、八尋とかだった同じ扱いかもしれない。滝島だけが特別であるという理由付けが弱いというのが、ここまで見てきた最大の問題点であるように感じます。

次回は滝島回だと思うんですが、ここからどうやって挽回していくのか、楽しみにさせてもらいましょう。
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