FC2ブログ
Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
そんなに簡単に逃げられるなら、逃げようはあったんじゃないのか? って突っ込みはともかく、怪しげな声をした2匹のクマが、クマとかベアとか言いつつ会話しているのを見るのは流石に笑えました。もうそれだけでお腹一杯って感じの回でした。

モルテが相当に手練れだというのは判りますが、それでも、そういう人間が一人存在しているということは、同程度、あるいはそれ以上の人間が存在していても不思議じゃないという事を意味します。しかも、彼女は特別な能力を持っているという設定は今のところ出てきていませんから、純粋な戦闘能力として強いということになります。

いくら何でも少女と呼べるような人間に出来ることが他の人間に出来ないというのは不条理なんじゃないかという気がしてきました。獣人というのがその能力に応じた特殊能力を持っているという設定もそれほど出てきていないし、まぁ多少力は強そうですけど、それだけでこの世界観が出来上がるのかちょっと疑問符が付くような気がします。

ちょっと極端に過ぎるんじゃないかと思うんですけどね。
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kazus.blog66.fc2.com/tb.php/4950-0e59d662
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック