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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
やっと科学側の話になりました。この作品もどうやら周囲のキャラが話を回すタイプのようです。既に能登巫女の段階でインデックスが半ば忘れ去られていましたが、今回もどうように能登の存在意義が無くなるのでしょうか。ただし、彼女達の存在感はそれなりにあるので、ちょっとでも出番があればそれで良しと言うことなのかもしれません。

それにしても、ミサカ(妹)は良い味出しています。なんとも愛らしくて気に入りました。狙われている時点で何かしらの裏があると思われますし、この作品では、安易にあれほど奇妙なしゃべり方をするとは思えないので、そちらの方も何らかのネタが仕込まれているんでしょう。

ただし、ポイントはそこではなくて、それにインデックスや能登、あるいは他の魔術師がいかに関わってくるかという部分。そうしなければ、いつまで経っても二つが交差することはありません。ここまで魔術という存在が伏せられてきたというのが設定としてあるわけで、安易に交わらせることは、その前提を壊すことになって危険な部分もありますので、慎重なさじ加減は必要になるでしょう。

ここまでは正直かなり渋い内容になってしまっています。せめてここからは盛上がる展開になってくれることを期待したいです。
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コメント
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上条君が公園で買い物で困ったことになったシーンで、
いくらボラれたか聞かれるときに、
「逢坂大河」まで立っていて、答えたら

美琴&大河:ドージ!ドージ!ドージ!

ですか?
これなら、「美琴だけに笑われた方が良かった・・・。」と
30分は立ち直れなくなりますか?

失礼します。
2009/04/19(日) 21:33 | URL | 鳴海みぐJr. #D.3D8ZuQ[ 編集]
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