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Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

英数字が5割以上のコメント、TBは投稿制限しています。またスパムと判断されるものは問答無用で削除します。
小説でも、映画でも、ドラマでも、アニメでも、ゲームでも何でもそうですが、それを理由に自分の行動の責任を回避しようとするような奴は、人間と認めることは出来ないので、当然人権を剥奪するのが一番でしょう。殺されても、地獄に流されても、文句を言う権利も同情の余地もまるでありません。そういう馬鹿を育て、管理責任を果たせなかった親も、現行家族制どのものでは責任を逃れることは出来ません。逆恨みをするような馬鹿親だからそういう馬鹿餓鬼が育つということで、それもどうなったとしても全く関心外です。

マスコミが汚くて、信頼に足りないというのは、今や常識であって不思議がることは何もありません。売り上げが全てだというのも資本主義の営利企業においては当然のことで、正直マスコミなんてものに幻想を抱くのは小学生までにしておくべきだと思います。よって、そんな存在意義自体を自ら否定したような業界の連中がどうなろうと、これまた知った事じゃありません。

しかし、今回のメインは迎合する奴でした。簡単に言うならば大衆です。大衆が最も罪深いというのは完全なる真理です。無責任な大衆に権限を与えたことで、マスコミは腐り果て、無責任な親が増殖し、無責任な餓鬼が量産される事になります。自分で責任を負うということを放棄しているのが大衆の特徴で、彼等はその変わりを見つけるためにあらゆる手段を正当化する訳です。無責任な奴が権限を持っている社会がまともなものになることは絶対にありません。そういう意味では、一馬鹿息子や、一馬鹿編集長や、一大衆を地獄に流したところで何も変わらない。それは間違いなくそうでしょう。問題の根底は、そういう個別な所にある訳ではないからです。

恨みと称すれば、状況や相手に関わらず相手を地獄に送れるというシステムである以上、恨みの連鎖や、逆恨み、勘違いが多発するというのは当然のことです。ましてや責任という概念を理解していない大衆にそのシステムを開放してしまったのでは、暴走が起きるというのは必然です。このシリーズの結論をどう結うところに持って行くつもりなのか未だに良く判りませんが、資本主義的、民主主義的、大衆社会と同じ位にこの地獄通信システムには欠陥があるというのは、最初から明白になっているように思えます。
小説でも、映画でも、ドラマでも、アニメでも、ゲームでも何でもそうですが、それを理由に自分の行動の責任を回避しようとするような奴は、人間と認めることは出来ないので、当然人権を剥奪するのが一番でしょう。殺されても、地獄に流されても、文句を言う権利も同情の余地もまるでありません。そういう馬鹿を育て、管理責任を果たせなかった親も、現行家族制どのものでは責任を逃れることは出来ません。逆恨みをするような馬鹿親だからそういう馬鹿餓鬼が育つということで、それもどうなったとしても全く関心外です。

マスコミが汚くて、信頼に足りないというのは、今や常識であって不思議がることは何もありません。売り上げが全てだというのも資本主義の営利企業においては当然のことで、正直マスコミなんてものに幻想を抱くのは小学生までにしておくべきだと思います。よって、そんな存在意義自体を自ら否定したような業界の連中がどうなろうと、これまた知った事じゃありません。

しかし、今回のメインは迎合する奴でした。簡単に言うならば大衆です。大衆が最も罪深いというのは完全なる真理です。無責任な大衆に権限を与えたことで、マスコミは腐り果て、無責任な親が増殖し、無責任な餓鬼が量産される事になります。自分で責任を負うということを放棄しているのが大衆の特徴で、彼等はその変わりを見つけるためにあらゆる手段を正当化する訳です。無責任な奴が権限を持っている社会がまともなものになることは絶対にありません。そういう意味では、一馬鹿息子や、一馬鹿編集長や、一大衆を地獄に流したところで何も変わらない。それは間違いなくそうでしょう。問題の根底は、そういう個別な所にある訳ではないからです。

恨みと称すれば、状況や相手に関わらず相手を地獄に送れるというシステムである以上、恨みの連鎖や、逆恨み、勘違いが多発するというのは当然のことです。ましてや責任という概念を理解していない大衆にそのシステムを開放してしまったのでは、暴走が起きるというのは必然です。このシリーズの結論をどう結うところに持って行くつもりなのか未だに良く判りませんが、資本主義的、民主主義的、大衆社会と同じ位にこの地獄通信システムには欠陥があるというのは、最初から明白になっているように思えます。
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