Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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いつの間に倉木は彼らの公敵になったのだろうか? あくまでも黎真という存在が敵であったはずなのに、どうしてそうなるのかが良く判らない。サブが死ぬというのはあくまでもドッペルライナーシステムに根本があるのであって、倉木はそれを利用しているに過ぎない。利用するのは許せないというのこそ綺麗事のように聞こえます。確定している絶対的な論理があるのであれば、それを利用するのは当然のことだろう。

エレベータに乗れる程度の人数+αの襲撃で壊滅させられる程度の警備ってのは一体どうなんだろうって気がします。そういう部分であまりに不条理というか不自然さがあって折角作って来た話が壊れてしまいます。

この話のキモは寺雪の決意と茜がどうなるかという部分で、それに慶太の台詞が引き金になったということになるんだと思うんですが、その状況を作るにしてももっとスマートなやり方があると思うんですができなかったんだろうか。

まぁ今回に話はそういうものだと割り切ってしまえば、次回以降はそれなりに見られるかもしれません。今後こういうお粗末な話が出てこないことを祈りたいです。
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