Kazu'Sが感じたことを遠慮無しに書き込む為のBlog。気分が悪くなっても知りません(笑) 自己責任で。 基本アニメレビュー。「シムーン」「RED GARDEN」。最近はひたぎ蕩れでミナ蕩れです。

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結局社会にとって一番の敵は馬鹿ってことが結論なのかもしれません。馬鹿に力を与えること程恐ろしいものは無いというのが非常に良く表されています。馬鹿に制度上力を与えることが恐ろしい結果を招くというのは、現在の民主制にも見て取れます。馬鹿は淘汰されるべき存在であり、少なくとも身の丈にあった分相応に納めていくのが得策でしょう。

そして、私事によって王獣を戦いに使ったエリンと、その他の選択が一体どの程度違うというのでしょうか。正直その差は微妙なものでしょう。そのことはエリン自身も悟っています。「でも」と彼女はつぶやきます。さてこのでもの後に続くものはなんでしょうか。

実は、それこそがこの長い物語の神髄になるはずなので、とても気になります。この状態になってエリンが行き着いた結論とは一体なんなのか、そしてリランはどうなるのか、次回の展開がとても興味深いです。期待して待ちたいと思います。
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